散骨しに行きます。
- カテゴリ:ニコリーあつめ
- 2026/04/01 09:13:06
桜餅ねずみを保護しました。
2026/04/01
| 保護した場所 | 大きさ | レア度 |
|---|---|---|
| コーデ広場 | 35.07cm | ![]() |
子供の時と違い「エイプリルフール」って意識しなくなって、ネットを開いて「ああ、今日だった」と思うくらい。
今更噓をつこうと思いませんが(笑)
嘘ではなくホントの話。
義母〈主人の母〉の遺骨〈一粒〉を海に散骨しに行きます。
一粒でも遺骨。散骨といえど「一粒」なら役所へ届け出ることもないと思います。
もう二年家にあります。
前の北海道旅には「一緒に」行ってもらいました(笑)
置いていくには行けない・・よね?ってことで一緒に車にいて。
もうそろそろ義母の希望どうり海に、ということで義弟夫婦と共に近くの海に行くことになりました。
天気はいまいちですが、こんな時は「涙雨」というらしいです。故人をしのぶには良いのかな。




























ありがとうございます。
亡くなる前まで義母の願いは「兄弟仲良く」と言っていました。
つまり義父のときに「遺産争い」したからです。
仲がいいのなら、そんな願いを言うはずありませんものね。
ともかく「生前の母の願い」を叶えただけで満足して、その後、志賀島の国民宿舎で食事したのだけど、あんまりおいしくなかったな。
宗像の国民宿舎がおいしかったの。
そのイメージがあったんだけど・・・残念でした。
ありがとうございます。
夫〈義父〉と同じ墓に入りたくない。という義母のため、主人が火葬当日に「骨を一部いただきます」と言い出して一部いただき、持ち帰りました。
魏兄の反対にあうため〈世間体が悪いからダメだと反対していた〉火葬直前に言われて急遽、いただくことにしました。
三兄弟でしたが、兄は何でも反対派。
義母の願いを聞き入れるのは主人と、下の弟。
そういう家族関係が出来上がっていました。
賛成する弟夫婦と共に、海に散骨しました。
「これで〈気持ちが〉すっとしたね」と義弟は言ってました。
ホントやsyらかに自由にどこにでも行ってほしいと願っています。