新しいことをやってみたい!
- カテゴリ:ココロとカラダ
- 2026/03/06 16:26:58
ちょっとね、新しいことをやってみようと思ってるんです。
デヴィッド・R・ホーキング博士の「LETTING GO」という本から、
ネガティブな感情や、執着を解消する方法に取り組んでみたいのです。
「LETTING GO」とは手放すこと、執着を手放すの手放すです。
または「SURRENDER」明け渡す、譲り渡す、降参するの意です。
これらは、実践可能な普遍的なものとされています。
(ん~?ほんまかなあ)
この「手放すこと」が解放への道と言われていますが、
感情に抵抗したり、抑圧したり、表現したり、逃避することではなく、
ただ、その感情の存在を認め、感じ切り、
そのエネルギーを開放すること・・・らしいのです。
おい!やってみたい!
「執着」ってさ、なかなか手放せないんですよ。
これさ、面白そうだなあと思って。
デヴィッド・R・ホーキング博士、
もう、この方の本を読んで、
すっかりファンなんです♬
やってみるぞー!

























コメント失礼します
歌手アブリル・ラヴィーンの
ファーストアルバムのタイトルはlet goでした
日本では解き放てと訳されてました
自分を解放するという意味合いだそうです
英語は難しいですね
「Let」~するの現在進行形で Ing がついて、「~している」になり、
「Go」動詞はGoなので、いわば、「行って来い!」で「手放す」になります。
執着を手放すって、この場合、ホーキング博士の「意識のマップ」から、
「恐れ」「怒り」「プライド」との関係の対義語(二元論)になり、
その反対の言葉が、「手放した」後の状態になるということです。
ホーキング博士は、その実際的な立場から、
「手放す」やり方の具体的な方法も表していました。
うん、すごいんですよね、これが。
執着を手放すって難しいですよね。
執着を手放すと、どんな自分になるのか試してみたいです。
ただ英語の疎いよもぎは、「LETTING GO」がわからないのですが^^;;;
ちなってぃ様、おっしゃる通りです。
「感情のコントロールが稚拙な人が多い」のは、
まさしくわたくしのことでございます。
反省しつつ、精進いたします。
と思うわて
最近の人は感情のコントロールが稚拙な人が多いから
現代で役立ちそうではありますね
デヴィッド・R・ホーキング博士って、お体は健康だったんですけど、
14年くらい前に、もう亡くなっておられます。
「意識のマップ」が、超有名です。
「パワーかフォースか」って本、買いました。
面白かったです、いや、今も面白い。
らんなーさん、うん、きっとそういってると思う。
悲しげな曲調、「あ~、負けたよ~」かなあ。
「Let it Be」だと思う、「あるがままに」。
きっと内容は似ていると思うけど、手放す(Go)とあるがまま(Be)だからなあ。
微妙かなあ。
461oceanさん、はあ~(溜め息)「執着」の塊なんですよね~。
何とかなりませんかあ。
「達観」、探してみます。
とは別人なんですね!
執着・・・欲を捨てること、「手放すこと」が解放への道というのは理解できます!
面白い本のようですね!縁があれば私も出合えると思います
頭に止めて置きます!!www
そういう意味でしたか。「あー負けた負けた!」って言ってるのかなぁ~(=゜ω゜)ボー…
ちょっと悲しげな曲調なのです。
「LETTING GO」はビートルズの曲みたいな? 「LET IT GO」って言ってるみたいだから
意味が違うかな…(´ω`) ンー…
「達観」せよ。
桜花沙鏡さん、え!そんな大変なことなんですか!?
ひゃ~、知らずにやろうとするこの根性がー!
確かに、しんどい作業なんですよ。
なんでかっていうとね、わたし、やっぱり人生のいくつかの機会に、
無理やり乗り越えた時期があったんですね。
それがね、いまごろになって、どこかトラウマみたいになってんじゃないかと思って。
そこを、どーにかスッキリさせたい!
そういう無理ゲーでも、乗り越えた何か!を確認したい・・・
ってことはもう「執着」の塊なんですよねえ。
何とか、これを開放させたいなあ。
中二病の痕跡・・・そうかあ、内臓をえぐられるような痛みがあるかも・・・
仏陀の教えだと「執着を超えろ」「自分で何とかしろ」なんですよね。幽霊も否定しているし。何気に現実主義。
しかし。自分の感情を受け入れるのって自分の嫌なところや周りの嫌なところも受け入れる、でもありますからしんどい作業だと思います。
依存症患者のカウンセリングの一環としておこなわれる、自分のことを周りにひたすら話すだけの時間みたいな。
中二病の痕跡を見返して悶絶どころじゃない……。