日本橋おかめ桜
- カテゴリ:日記
- 2026/03/01 19:16:54
早咲きの桜や、梅が咲き始めたので、各名所を次々と訪問するのが楽しみな季節となって来ました。
今年は開花が早くて、満開の時期も例年とは違いますが、ネットの情報が早いので見逃さずに出掛けることが出来ます。
今日は本当は湯河原梅林へ梅を見に行くつもりでした。
が、夜中にニコタにINしたせいか寝坊しました。(笑)
が、夜中にニコタにINしたせいか寝坊しました。(笑)
そこで急遽予定変更して、日本橋へ。
河津桜の次に咲く桜、おかめ桜がそろそろ見頃と言うことで。
河津桜の次に咲く桜、おかめ桜がそろそろ見頃と言うことで。
https://summercome.cocolog-nifty.com/blog/2026/03/post-7bda59.html
年々撮影に来る人が増えているような気もします。
このおかめ桜、あまり咲いている場所も多くないですよね。
日本橋以外だと、根府川とか。
そちらではおかめ桜の桜まつりが開催されると思います。
ちょっと行き辛いですけどね。
いかがですか?おかめ桜。
初めて聞くって人も居るのではないでしょうか。
結構ピンクが濃い、映える桜だと思います。
これが咲くと、次は春めき桜、そしていよいよソメイヨシノですね。
まだ山へは行けそうもないですね。
桜追っ掛けで忙しそうです。
では。(^_^)/~




























玄米炊飯器で白米を炊くと、美味しくないんですか。
へえー。
モードの切り替えみたいなのがあれば良いんですけどね。
専用機って難しいんですね。
昨日の夕食は久しぶりのオムライス、家は玄米だったのでやはり白米の方が美味しいと思った(*'▽')
他にもかつ丼とか五目寿司、いなり寿司などのすし飯も白米の方が美味しいなぁ~♪♪♪
でも玄米用の炊飯器なので白米炊いてもおいしくないんです・・・
昔は桜って言うと、イコール宴会花見でしたが、最近は鑑賞するだけの花見が好きかも。
駐車場の桜も、車を停めた時に刻まれる、素敵な風景に思えます。
ピンクが濃くて、ソメイヨシノより綺麗だなーなんて思います。
実際にソメイヨシノが咲くと、やっぱりこれだな。
って思うんですけどね。(笑)
相模原公園の駐車場には数本並んでいますね。^^
日本橋の桜ってことで紹介されることが多いですが、最寄り駅は地下鉄の「三越前」ですね。
最初はコレド室町、まで分かっているのに、この通りを見つけるのが大変でした。
平日の昼休みじゃない時間帯だと、閑散としていたイメージでしたが、昨日は凄い人出。
土日は特別なのかもですが、桜の名所として認識されて来たなと感じました。
次は「春めき桜」を紹介出来ればなと思います。
花びらが多くて、ボリューム感たっぷりの桜です。
所々に1本ポツンと植えられている場所はありますよね。
日本橋のように並木になっていたり、根府川のような桜まつりをやっている場所は、なかなか無いように思います。日本橋はオフィス街なので、平日だったらサラリーマンが癒されに歩いているかもですね。
静岡県の熱海や伊豆方面か、神奈川県の小田原方面にいらっしゃったかと思えば、東京都。ハルさんはフットワークが軽いですね。
おかめ桜って、ソメイヨシノでない桜。
花色のピンクが濃くて、枝も横にはあまり広がらず、上を向いてる感じ。桜ですか。これ。
(知らずに見たら、紅梅かなって認識しそう)
私が三越に行くのは 秋が多いので。
知らなかったぁぁ。
良いもの見せていただきました。
ありがとうございます。
他では見かけたことはないです。^^
こんばんは。
前回も東京マラソンの日だったかもしれません。確か一般ランナーがたくさん走ってましたから。
今日はもう少し早く家を出る予定でしたが、TVでマラソンをやっているのを見て、ランナーがたくさん居るのも嫌だしと結果を見てから行きました。
が、逆に一般ランナーが通過する時間として丁度だったみたいです。
初めておかめ桜を撮影した時は、もっと人が少なかったですね。
それでも前から人が来ると、喋るのをやめたり、そんな感じでの撮影でした。
今は皆さん自撮りしているし、カメラを覗きながら歩いても、あまり気にする人も居ませんね。
ただ撮影開始時に、いきなり喋り始めると、振り返る人は居たりします。
だいぶ動画撮影も慣れて来たけど、喋る内容は今イチかもですね。ε- (´ー`*)フッ
日本橋のおかめ桜、今年も行かれたんですね。
去年、東京のオフィス街にこんな桜の名所があるんだ、と思いましたが、
今年はまたたくさんの見学者が写真を撮っていて、人もこころなしか多いように思いました。
東京マラソン、先頭の方々がゴールしてもまだまだ走る方が多い、というのは大阪マラソンも一緒ですね。
大阪マラソンは3万人くらい走ったようですが、東京だともっと多いでしょうね。
完走を目標にする人も多いですから、最後の選手回収バスが来るまでは、がんばるのではないでしょうか。