激務
- カテゴリ:日記
- 2026/02/27 13:23:19
本業が激務。でも副業2本。さらに個人プロジェクト。確定申告も迫ってる話。
正直に言います。
いま、キャパがバグっています。
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本業 → 激忙しい
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副業 → 2本並走
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個人の新プロジェクト → 立ち上げ中
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そして確定申告 → 現実逃避中
笑えないけど、ちょっと笑うしかない。
本業:容赦なし
会社員としての仕事は、相変わらずフルスロットル。
「今月だけ忙しい」は、たぶん都市伝説。
昼は会議、夜は資料、Slackは常に赤い通知。
でも、本業は土台。
ここがあるから挑戦できる。
だから手は抜けない。
副業2本:未来への布石
副業は単なる収入源じゃない。
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市場価値の確認
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人脈の拡張
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スキルの横展開
正直、楽ではない。
でも、会社の肩書きなしで戦う感覚は刺激的。
「自分の名前で仕事を取る」って、やっぱり面白い。
個人の新プロジェクト:一番ワクワクしてる
これが一番リスク高いし、一番楽しい。
まだ収益ゼロ。
でも、構想はある。熱もある。
誰に頼まれたわけでもない。
だからこそ、純度100%。
これがいつか柱になるかもしれないし、ならないかもしれない。
でも、やらない後悔よりやる後悔。
そして確定申告(現実)
副業2本あるということは、当然これが来る。
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経費まとめてない
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レシートがカオス
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仕訳?なにそれ美味しいの?
未来の自分へ。
「ちゃんと月次でやれ」
今のリアルな気持ち
正直、余裕はない。
でも、不思議と充実はしてる。
忙しい=追われている
ではなく
忙しい=選んでいる
この状態を「しんどい」で終わらせるか、
「挑戦してる」と呼ぶかで、意味が変わる。
どう回しているか(暫定)
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朝1時間は自分のプロジェクト
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本業は全集中
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副業は曜日固定
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日曜どこかで事務作業(←理想)
完璧じゃない。
でも、崩れない仕組みを作るほうが大事。
まとめ
いまは、
安定 × 挑戦 × カオス
の同居期間。
数年後に振り返ったとき、
「あの時がターニングポイントだった」
と言えるように。
とりあえず今日は、
確定申告のフォルダを開くところから始めます。
(開くだけでも前進)



























