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サナグレット

2016年6月23日、イギリスでEUからの離脱の是非を問う国民投票が行われ、離脱が決定、2020年に正式離脱に至りました。

「英国(Britain)の離脱(exit)」ということで「ブレグジット(Brexit)」という造語が使われましたが、ポンド大暴落などの副作用があり、離脱賛成の投票への後悔が広がり、「Brexit regret」から「ブレグレット(Bregret)」という造語が広まりました。

今回の総選挙、サナエさんへの推し活で自民党に投票した人がこうか、いつか後悔する日がきたら、「サナグレット」という言葉が出てくるんじゃないかなぁ・・・今のところ、ネットやXでも見当たらないです。だって私の造語だから(^^;)

そりゃあ、今は大変な人気ですよ。でもこれがずうっと続くとは思えません。エリマキトカゲ、ウーパールーパー、レッサーパンダだって一時の人気はすごかったけど、ほどなくブームは終わってしまいましたしね。
サナグレットがいつ訪れるかは、人様々でしょう。
、すでに後悔し始めた人はそんなにいないかもそれませんが、いろいろなタイミングでじわじわ広がっていきそうです。
「消費税減税が「国民会議」で否決されたとき」
「消費税12%になったとき」
「ロキソニン等が保険適用から外れたとき」
「高額医療費の自己負担限度額が引き上げrたれたとき」
「物価がますます上がったとき」
「対中関係の悪化で、モノや食料がが行ってこなくなったとき」
「改憲で、拷問や徴兵が復活したとき」
「戦場で敵に向かって突撃を命じられたとき」
「街にミサイルが飛んできたとき」
後悔にも「まだ間に合う後悔」と「遅すぎる後悔」があるかも。






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