本社勤務の前の、近所の話。
- カテゴリ:仕事
- 2026/02/18 19:29:39
今日は、本社勤務の日でした~(^^♪
近所の奥さんと、出社前の雑談。
その方、脳梗塞を起こされて、右半身にマヒが残りました。
それでもリハビリを重ねて、
今は少し動けるようになっておられます。
週に2回も、リハビリの訓練士が家にきて特訓をするんだって。
よく頑張ってるよね~(^^♪
体が健康なうちは、自分がそんなことになるとは、
誰も考えないんですよ。
死ぬまで、元気でいるんだ~って思ってる。
違うんだよね。
ご高齢になるってことは、
いっぱい危険とも付き合わなきゃいけなくなる。
転んでも大変!
すぐ骨折するし、すぐ肺炎になっちゃう。
これね、他人のことではないんですよ。
自分の身に起きてくる、少し近い将来の話。
まずね、今日、元気だったことに感謝をしよう。
気分が良かったことに感謝をしよう。
ありがたいことをいっぱい探して、
死ぬときは「ああ、いい人生だったなあ」って喜んで逝きたいなあ。
生きてるって、実は素晴らしいことだったんだ。


























もふもふ0304様、ありがとうございます。
来月、特定健康診断なので、
このまま気を付けて当日を迎えたいと思います。
あと2週間だー♪
みきさん、コメントありがとうございます。
らんなーさん、だって、わたしたち、同じ病気だったもんね。
同病相哀れむってやつですよ。
同じ病気をやった者同士、相手のことがよくわかるって意味ですよね。
うんうん。
ちなってぃさん、老衰で旅立つことが憧れ・・・確かに。
健康であるって、つい忘れがちなんですよね。
ほんと、長い間そう思ってました。
ごめんなさい。
感謝できる心も大事です。
どうぞそのままキープしてください。
今朝はきれいな青空で、暖かかったです。少しずつ、春の足音が聞こえてきているようです。
先週は祝日の関係もあって水曜日がお休みでしたけれど、今週は予定通り木曜日がお休みになりました。
本当に、生きてるってしあわせなことです。
当たり前に思っていることが、実はどれだけしあわせなことか。
倒れてみて、わかるんですよね。
そう考えれば、昨年、倒れて入院したのも、悪くない経験だったのかもしれません。
今年はバタバタしていたせいか、今まで毎年、ずっと感じていた「受験シーズン」の感慨に浸ることがありませんでした。
まぁ、ご多分に漏れず、あまりいい思い出ではないのですけれど。(^^;)
中学受験は、小学校6年生の2学期になって急に受けることになって、当然、準備不足は否めず第1志望校はドボン。(>_<)
大学受験は、社会科の地理でコッパミジンになり、国立断念。(T_T)
そんな思い出もあって、毎年この時期になると、受験生に「悔いのないように」って心の中でエールを送っていたのですけれど。
今年は初めて、あれやこれやでバタバタして、気づいたら受験シーズン、終わってました。
受験生のみなさん、ゴメンネ。
で、気づくともう2月も中旬で、街ではおひな祭りムード。
今度は新しい職場に早く慣れなければならないので、おひな祭りもいつの間にか終わってるんでしょうね。
とまあ、いろいろあるわけなんですけれど、どれも健康であってこそです。
・・・という、当然といえば当然の結論にたどり着いたミキでした!
わてもまだ健康な事に感謝して過ごそうと思います