Nicotto Town


ふんわりボッカン島風土記


ニコみせ


販売イベントは2000皿達成、吞兵衛猫アリスに戻る。


「月曜から夜更かし」 日テレ
パウリ効果 て言葉、初耳か忘れてるのかは兎も角。
雨男 とは違って、理由は幾つか考えられるとのこと。


新番組
「名探偵プリキュア!」 TVer
変身シーンの表情がヤケに細やかじゃないか。
ふたりはプリキュア の頃の力強さも感じる。

エンディングを見てると、本編がフルCG
てのは遠くないかも~


モーリー・ロバートソンさん、お亡くなり。
色んな番組でお見掛けしてた印象だったのに
Wikiで確認したら、見た覚えのあるのは2つ、、?
(まあWikiが正確とは限らないけども、、

#日記広場:日記

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2026/02/07 20:26
名探偵…えっ、タイムパラドックスまで入れちゃうの〜?><大丈夫なのか?
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2026/02/07 20:24
教授のお気に入りじゃないと駄目な感じで、諦めたというのはありました
ほかの大学の教授へ手紙を書いてそこへ行くって手段もあったけれど、
父親が脱サラ(公務員辞める)ので就職したんですよね…

従姉妹はそーゆー世界に残りました。
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2026/02/06 05:09
>カトリーヌさま あらら、ありえるんですね^^; 
         所詮ヒトの行いはどの世界でも変わらない、と。
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2026/02/05 10:09
嫌がらせ・・ありえますね~。
科学者の世界は、決して聖人君子や紳士の生息地ではなく、
けっこう競争心や名誉欲が激しかったり、誹謗中傷、足引っ張りが多いので(苦笑)。

あ、誤りがあったので、訂正しておきます。
下記の紹介した本の出版元は、海鳴社でした。(御容赦・・)
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2026/02/05 04:43
>カトリーヌさま 装置がよく壊れる、てのも
         誰かの嫌がらせかもしれませんねえ^^?

         まずは パウリとユング を検索してみました。
         面白そうなのでも少し探ってみます♪
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2026/02/04 12:21
パウリ効果・・、
パウリと同世代の物理学者 湯川秀樹(1948年ノーベル物理学賞受賞)によれば、
パウリは才能溢れる天才だけれど、人から好かれない皮肉屋で、
湯川氏も彼のキツイ皮肉に困らされたとか・・。

パウリ氏は私生活はめちゃくちゃで、精神的に病み、有名な精神分析医ユングの
治療を受けることも多く、次第にオカルト世界に傾倒していったとか・・。
そういう経緯から、揶揄の意味で「パウリ効果」のような都市伝説ができたみたい。

パウリとユングの共著を読むと、オカルトへの傾倒がわかります(↓)。
「自然現象と心の構造: 非因果的連関の原理」みすず書房 1976



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