Nicotto Town



1月13日(火)

2026年1月13日(火)

こんな夢をみた。

私は男子高校生だった。
いつものように登校したが、〇〇商店前の三叉路で中学生7、8人が友人と待ち合わせしていた。
彼らは一様に″青とオレンジのリュック″を背負っていた。
私はそれを見て、自分が高校生だとわかっているのに、このまま、リュックを持たずに登校していていいのか不安になる。
家に戻ろうか──目が覚めた。

4:25に起きた。
銀子猫が来た。

食パン、餃子、生野菜。

新アニメはすべて保留。
婚約破棄された令嬢が隣国の王子に求婚されるとか、デジャヴだ。

雨が降らないうちに、7:07という異例の早さで、【オービタル】で出勤。
この機材には前カゴがあるから、リュックは要らない──別に夢のことは気にしてないが。

★★★★

勤務8:00~17:00

自分に向いてない仕事だが、せざるを得ない──ストレス、劣等感、プレッシャーなど、いろんな要素があるんだろう、危険人物は金曜日から病気だったそうだ。
三連休を棒にふり、今日も無理して出勤してきていた(そうだ)。
午前中で、体調不良につき早退。

私にできることはあるか?
ない、と思う。

★★★★

帰宅すると、白子猫そっくり、三毛猫。銀子猫が来た。
白子猫そっくりには、2匹の仔猫がまとわりついていた。

黒トトロは侵入して、転げ回って遊んだあと、自主的にお帰りになった。
つまり、エサを食べていない。不思議な猫だ。

食パン、焼きチャンポン、えんどう豆、生野菜、はったいの粉。

下見してきたから、ゴミ捨て場の整理には行かなくていい、と知っていた。
俳句と詩を投稿する時間ができた。

湯冷めしないように注意して、仏壇前で勤行(ごんぎょう、つまり読経)。

これ、三日坊主にならないか?
どうだろう? (他人事みたいに言うなよ)

20:30には布団に入った。
たぶん、寝落ちするだろう。

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