氷川さんと紅白 (NHKの大罪)
- カテゴリ:コーデ広場
- 2026/01/09 06:37:53
つい最近、氷川なんかもう知らんみたいなことを書いたけど、それは撤回します。すみません。
・紅白2025は 実は 始まる前からTVの前に陣取って、うつらうつら、目が覚めたら 紅白が終わっていた(行く年来る映像映像の始まりだった。)
途中で2回ほど少し目がさめて 2回とも氷川さんが歌った居るときだったけど それも夢うつつで・・・
の状態でした。
(我ながら 氷川さんの声の時だけ目覚めるなんてと苦笑いしました。
そして 聖子ちゃんを聞き逃したなぁ。やっぱり 頭はともかくも感覚的には私は 聖子に興味が無いんだろうなと思った。郷ひろみの紅白ラスト出演の歌も聞き逃し、でも彼がインタビューに答えている瞬間だけは夢の途切れ目で見たけどw ←私の居眠りセンサー凄いw)
家族はみんな TVの前で いろいろ食べつつ団らんしていたみたいだけど、そして 私がTVを前にした家族団らんで いつもうたた寝しているも毎度のことだけどw
その うたた寝の合間にチラ見したような、でも内容を全然覚えていない氷川さんのシーンが ネットで取り上げられているようなのが気になって 検索してみた。
そんな話題になるようなシーンがあったっけ?と。
結局そのものズバリのシーンは出てこなかったけど、
あれこれやっているうちに
Party of Monsters に出くわした
最初は絵だけみて 相変わらず変なことやってるなぁと思ったけど・・ そして なかなか全曲版の動画も出てこなくてうんざりしたけど、 試行錯誤している内に やっと 出てきたのが↓
氷川きよし with t.komuro / Party of Monsters【Official Music Video】
https://www.youtube.com/watch?v=Lp1O7BX9y6A
最近の氷川さんの派手な外見と 楽曲・歌唱・演出がうまくマッチしていて面白かった
私にとっては 過剰刺激で ちょっと うるさくはあったが、全体としてうまくまとまっていたので そこはあまり気にせず、逆に 氷川さん 歌手としてまだ頑張る気があるのねと ほっとした。
マイケルジャクソンのスリラー同様に
ハロウィンの定盤曲になればいいのにと思った。
その後続けて、「11月19日発売」のニューアルバムに納められた動画ではないかと思うモノを 続けて数曲見た
似たような編集の曲ばかりで 少し疲れたが
どれも一生懸命歌っているみたいで 少しほっとした
ただなぁ 演出の方向性がワンパターンに見えたけど
氷川さんの表情がどういう意味でも「一方向にふりきれてる」(つくりものめいている、たとえ無表情の仏頂面のときでも)はデビュー以来変わらないので 「そこは 置いといて」である
ニューアルバムの解説は
氷川きよし 4年ぶりのニューアルバム『KIINA.』11月19日発売|ジャパニーズポップス
https://www.hmv.co.jp/news/article/251001175/#:~:text=19%E6%97%A5%E7%99%BA%E5%A3%B2-,%E6%B0%B7%E5%B7%9D%E3%81%8D%E3%82%88%E3%81%97%204%E5%B9%B4%E3%81%B6%E3%82%8A%E3%81%AE%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%80%8EKIINA.%E3%80%8F,11%E6%9C%8819%E6%97%A5%E7%99%BA%E5%A3%B2&text=%E6%AD%8C%E6%89%8B%E6%B4%BB%E5%8B%95%E5%86%8D%E9%96%8B%E5%BE%8C%E3%81%AE,%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%81%AE%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%81%A8%E3%81%AA%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82
2025年11月19日 (水) 09:30
|HMV&BOOKS online - ジャパニーズポップス
約4年ぶりの、全曲オリジナルによるアルバム『KIINA.』11/19リリース! | 氷川きよし | 日本コロムビアオフィシャルサイト
https://columbia.jp/artist-info/hikawa/info/91726.html
【収録内容】
M1. OVERTURE 〜 music unites the world 〜M2. 暴れ海峡
M3. 薔薇 VOLCANO
M4. Party of Monsters
M5. はじまり
M6. デキヤシナイ
M7. 白睡蓮
M8. ラ・マスカレイド
M9. ハニカムシステム
M10. BE THE LIGHT
M11. 自鳴琴
B.T. Party of Monsters-PANDORA remix-
実のところ 昨年の11月に 恒例のニューアルバムが出てるかなぁと調べたときはまだ 上記サイトが見つからなかったんですよねー
ユーチューブでも 彼の公式サイトでも見つからなかった。
今回も 彼のチャンネル「氷川きよし KINA]からはぜんぜんこのアルバム収録曲の動画には行き着かなかった。
しつこくParty of Monstersで検索をかけ続けて やっと上記の収録曲の動画に行き着きましたが。
ちなみに「薔薇 VOLCANO」は、以前の「キニシナイ」とよく似た曲
私個人としては、当時の氷川さんの ストレートな心情を表していると思える「キニシナイ」の方がすきだけどな
https://www.youtube.com/watch?v=2o8AnF_j2_U&list=RD2o8AnF_j2_U&start_radio=1
挑発的にすぎる内容ではあるけれどw
・ちなみに 上記のニューアルバムの宣伝動画「ティザー映像:詳細をあえて伏せて 視聴者の興味や期待感を高める目的で制作される短い映像」は まったく私の好みではなかった
【ティザー映像】氷川きよし『KIINA.』【公式】
https://www.youtube.com/watch?v=RrDXNntLdVk
早い話が 意図的な感情操作動画に対しては 自動的にシャットダウン(拒絶する)防衛反応が 身についてますので、私
そういう意味で、私が 氷川さんの 最近の活動を嫌悪するのも、私的には正しい反応だと思うのだけど
一方で 彼が 歌手として真面目に歌い続けている姿も垣間見えて複雑な心境。
けっきょくのところ 「一方向に振り切れてしまう」彼の演技スタイルそのものが やっかいなのかもしれない。
彼自身が どこまで 自分のその「己のタイプ」を理解して
居るのかはわからないけど。
彼を使っている人間は 確実に そのことに気づいて利用しているのだろうなとは思う。
(コメ欄に続く)


























祖父母は NHKの放送開始当時から TVでNHK番組を見ていたようです
それこそ メロン1個で 東京五輪への旅費と宿泊費が捻出できたころ
当時の大阪の近郊農家(昔からの一戸前の農家)は 潤っていましたから。
(自分で品種改良した種の特許で)
だからこそ 大河ドラマの制作などの資料集めに NHKがおしかけてきたわけですけど。
そしてまた 公共放送であるNHKの大義とTV放送の可能性を信じて 祖父母も協力したのに 裏切られました。
それは 各地の 地の人が栄えるどこの「地方」でも あったことではないかな。
2025年2月26日にも何日も燃え続けた扇山
昨年2月の件が 失火だったのかどうかもよくわからないけど
今回は 放火だったとしても驚かない。
テロ級の同じ事件が立て続く この10年の日本の犯罪傾向からすると・・
外国人の入国規制・在留更新時のチェック体制を強化するとともに 外国人の永住権や日本国籍申請
時の調査を 自己申告中心から もっと監視調査専門機関による審査に切り替えるとともに、
反日国(中韓旧ソ諸国)に対しては 短期来日ビザしか認めないなどの規制を厳しくするとともに
日本国内の一般的防犯意識も高めるべきであると考える。
日本人が 他地域からの日本人への排他意識はそのままに 外国人ばっかり歓迎って道南よ?と思うわ
そして 大阪府下でも 山間部にいくと 「不審者注意 △△時にXX事案発生」という防犯警告が林立している状況って>< それやこれやとおもうと もはや 冬の恒例となりつつ山林火災に関しても
ものすごーく 不審を感じます
防犯とだきあわせの 山林火災防止!! ほんとに失火なんてありへんやろ~~~
失火なら その場にい合わせた人が自分で通報しているやろ~
火をつけてその場をはなれたのなら それはもはや失火ではなく放火です!!
そして 山林火災の煙が見えた段階で 消防だけでなく 初動から自衛隊が動く体制も必要なのでは? 特に 過疎と抱き合わせの地域では!!
自衛隊の仕事は ゴジラ映画に協力することでも 米軍にこびをうることでもなく
国民の生活防衛にあり! 熊や山林火災には初動から関われ !
実践的防衛力は 核融合炉と原子力発電とドローンに追わせれば良いのです
陸上自衛隊員は 過疎対策も兼ねた防災要因として働け!
過疎地こそが 国土防衛戦の最前線と 認識を改めよ! です。
つまり その都度 知事からの災害派遣要請を受けて出動するという体制ではなく
通報後その場で(つまり初動段階から)消防から連絡をつけて動けるように体制を組み直せ!
そして 祖父母も 興味津々でその番組を見ていたことは覚えてますが
そういう 視聴者の好意を逆手にとった NHKの略奪行為は 許せん!
しかも その後 過去の番組をふりかえるみたいな NHKの特集で 番組制作スタッフだったらしき人が
「だんだん資料集めは 時間とのたたかいになっていった、 取材に行ったら 1週間前に その地域に 過去の資料を買いあさっていった人が来た」というのが多くってなんて言ってましたが・・
それを 自分の苦労話として話す人の感覚を 私は疑った。
むしろ それは NHKの情報管理体制、下請けも含めた関係者達による内部情報漏洩を疑って対処すべきだった事案なのでは? と。
だって 大河や連ドラの番宣や収録の前段階で 資料集めは始まっているはずで、そのときはまだ 大衆は そういう番組が制作されることも知らなかったのだから。
こういうあれこれは 昭和の思い出話として流してはいけないと思う
きちんと 愚者・欲深き罪人が多い集団に 最新鋭のツールをもたせると
どういう 破壊&犯罪が多発するかの事例として 言い伝え継承とするとともに 組織管理に反映させるべき事象ではないか?
「メディア」が いかに 罪深き存在か、 犯罪・詐欺・文化破壊と表裏一体をなすかを しっかりと学んだ人間以外 メディア産業関連仰臥位に従事させてはならないと考える
拝金集団と個人・営利企業に持たせてはならない凶器、 それが 情報産業でありメディア関連技術だ
・今や 一人1個は スマホというAI加工と保存配布ツールを持っているのが当たり前のようになってしまった日本社会だからこそ!
1,昭和時代まで なん百年も各家が 大切に保存し続けてきた 家族の歴史・その地に生きた人の生活を子孫に語り伝えるために補完し続けていた貴重な資料の数々(被服・道具類・日用品・初期の写真や録音物等)を、
「学術番組のため 大河ドラマのため 朝の連ドラのとため 大切に収録して保管させていただきます」と称して、対象地域からローラー作戦のごとく 根こそぎ持ち去り、返却せず、さらに収録フィルムも放映後は上書き消去するという形で、
物品を提供したり、インタビューに答えたご老人たちの善意と 子孫に伝えたいから(と体力的にも無理をした人たち)の思いを踏みにじり搾取して捨て去り
結果的に 地域における 文化の継承の断絶を早めたこと。
「xxまでなん百年も代々土蔵や天井裏に保管していたのに、それを全部NHKに持っていかられたから」と 孫に何も伝えられなかった一家の無念、ご老人のさびしい思いなど NHKの人間には全くわからないだろう。
そして 「もう一度NHKに持ち去られた思い出の品を見たい」という年よりのために
その所在を確認した孫・子らが、 映像も物品も何も残ってない廃棄処分されたと知らされたときの 困惑と苦しみなど
まったく歯牙にもかけず、
今では 時代考証なしの いいかげんなドラマを作り続けているNHK!
もはや 日本史の政治的書き換えのための証拠隠滅に積極的に加担していたNHKとそしられてもしかたあるまい
2,放送・映像技術の進展をはかるというかいう NHKの綱領をたてにして
個人の映像を勝手に加工しては頒布しまくることにより
なし崩しに、日本国民から 「個人の肖像権・保存された個人の映像や音声を 他人が自由に加工して配布する行為」への警戒感・忌避感をまひさせて、
日本社会全体に、性的ディープフェイク・性的でなくとも フェイク画像・フェイク音声による他者への加害行為を 助長促進している現状
今や 私たち一人一人が だれもが 路上カメラで撮影され、(防犯カメラだけでなく、最初から 撮影ネットにリアルアップを目的としたカメラが どれだけ多数 複数の企業・団体によってしかけられ、)きづかずその場所をとおっているだけで 撮影されている現状を踏まえれば、
私たちだれもが 知らないうちに 自分の映像を加工されて 知らないうちにアップされて 誰かの鐘稼ぎの素材にされている そういう時代になっているからこそ
その先鞭を切っているかのような NHK紅白のふるまい NHKがひばりさんの映像を使いまわしていることを看過できない! と考える。
需要があればなにをやってもゆるされるということは、
天下の公共放送 NHKが ひばりさんの過去映像を自由に加工して放映して収益を上げているように
個人が 他人の映像を使って加工した映像をで金儲けして何が悪い!という論調に拍車をかけるだけ
つまり NHK紅白はやっていることは 結果的には「性的ディープフェイク」の助長なのである!!
どっちも 加工前に 映像の元となった本人の了解にその都度同意をとっていないことに変わりはないのだから。
そして 「実写映像加工が当たり前」=実写映像・写真も含めて それらを 生身の人間と同じように大切に扱おうという 庶民感覚をはく奪する行為でもある、NHKの紅白での ひばりさんの加工映像の利用は
リスペクトありますって それ 加工したり流した人が勝手に言っているだけであることに変わりはないから 免罪符発行のお墨付きまで与えているような行為だ!
だから 許せん。
それは、公共放送NHKが持つ、 社会的影響力の 悪い方向への大きな影響力を問題と考えているからです!
個人の感情としたら きもい!不気味!の一言ですけど
・Kポップ
・AKB48や 旧ジャニーズ時代のように過度に1団体に依存した出演陣
(この先10年は どっちもみたくない)
・ひばりさんの映像の加工
法整備前にどういう包括的契約を結んだのか 遺族から買い取ったのか
死者の映像を好き勝手に加工して利用するのは許せん!
ひばりさんは、 NHKの放送技術(AI加工)の実験素材ではない!!
彼女は 苦難の時代を生き抜いた一人の女性であり、生存中は 不当に貶められた歌手であり
その迫害の引き金をひいたNHKが 彼女の過去映像を利用し続けることも許せないが
それだけでなく、
その過去映像を、AI技術開発の成果発表の道具のようにあつかっていることは、
死者への冒涜であり
日本国民全員の映像記録に対する冒とくの引き金(企業による不当利用を正当化する道を打ち立てるおぞましき行為)と考える
NHKが 録画・録音・撮影活動を通じて、国民への教育活動に大きく寄与した功績は認めるが
さらに 多方面のん研究者たちの研究活動に寄与した実績も認めるが
その一方で 録画映像に対する認識の甘さ・自己中心的な発想、
たとえば 大河ドラマや朝ドラの時代検証に必要だからと、各家がなん百年も保存継承してきた文物をあさって持ち去って、撮影後は それらの「物」を捨て去り返却もせず、さらに その衆力フィルムそのものも、「当時はフィルムが貴重でしたので 放映後は重ねどりしたので 映像そのものがのこってません」と平成になってからいけシャーシャーと公言して、当時 資料提供⇓各家の遺族たちの気持ちを泥靴に踏みにじったことなど 決して許してはならない滞在であり メディア暴力・個人への迫害として 言い伝えていかねばならない事実だとう考えている
それに加えて 当時 「AI」なんてかけらもなかった時代に 撮影され なくなった歌手(ひばりさん)の映像をすき勝手にいじりまわしていることも 倫理に反すると同時に、当時は 雀の涙のような出演料(ひばりさんは たぶん 出演料も最低価格で その収入すら 番組衆力にかかわった人達への心づけの一部として消費していて 文字通りの手弁当出演=ファンサ だったと思うのだけど)で 彼女の尊厳・全生涯を買い取ったかとのような振る舞いは 絶対に許せない。
これは ひばりさん個人ではない
有吉は収録のバラエティーで後輩タレントをいじるのは慣れているが、生放送で共演の少ない歌手が相手では勝手が違う。内村や大泉が傍にいた時はフォローしてくれる安心感があった。今回は前年に続き、女優と女子アナの3人をサポートする立場。けん玉のトップバッターなどさまざまな要素が重なり緊張感につながったのだろうが、ベテランの域に入るタレントとしては“残念”というしかない。今年は司会者の選考がNHKの課題だろう
歌手の選考に関しては賛否あるが、今回で76回ともなれば偉大な長寿番組。マンネリ化打破のため近年、打ち出していたのが、新旧歌手の入れ替えだった。ベテランが抜けた穴を若手が埋める。逆に若手を入れるためベテランに抜けてもらう形だった。この動きにベテランも察知したかのように自ら紅白を卒業していった
今回も郷ひろみが古希になった区切りで、勇退をリハーサル中に発表。本番では「2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン-」を熱唱して有終の美を飾った。紅白の顔でもあった郷が姿を消すのは寂しいが、紅白に新たに設置されている「特別枠」でいずれ出演する可能性はある
かつて紅白は「大みそかに同じ舞台で歌うもの」と特別扱いを問題視する歌手の声もあったが、なし崩し的に特別扱いが定着。昨年は前年の5組から8組に増えた。“歌合戦”という看板は老舗の和菓子屋の屋号と変わらない。昔ながらの和菓子に洋の要素を入れた和菓子を取り入れるように、演歌に若手歌手の楽曲を入れるようになったことで、紅白の舞台は華やかさを増し、老若男女が楽しめるようになったのが昨年の紅白だった
特別枠歌手については収録や、松田聖子の大トリなどを非難する声も飛び交うが、音楽関係者は「今さら紅組か白組に入るのであれば拒否するが、特別枠である程度、歌手側の条件、要望が通るのなら出場する歌手は増える」という
紅白出場のために、歌手側がNHKに営業に回っていたが、立場は逆転。NHKがお願いに出向き出演の条件を聞く時代になった。いずれ特別枠が特別でなくなる
二田一比古/ジャーナリスト
NHK紅白歌合戦の「特別枠」は、いずれ特別でなくなる
https://www.msn.com/ja-jp/news/entertainment/nhk%E7%B4%85%E7%99%BD%E6%AD%8C%E5%90%88%E6%88%A6%E3%81%AE-%E7%89%B9%E5%88%A5%E6%9E%A0-%E3%81%AF-%E3%81%84%E3%81%9A%E3%82%8C%E7%89%B9%E5%88%A5%E3%81%A7%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8B/ar-AA1TNHRf?ocid=msedgntp&pc=LCTS&cvid=6960227ee0f04a95b46dcaac8b747ea9&ei=7
日刊ゲンダイDIGITAL によるストーリー・12時間
【芸能界クロスロード】
「つなぐ、つながる、大みそか。」をテーマに、昭和から令和まで世代を超えた歌手が顔を揃えた2025年のNHK「紅白」。平均視聴率が2年連続アップとまずまずの結果だった。
唯一の失敗が司会者の段取りの悪さ。歌手紹介した後、間が空き言葉が途切れ沈黙する時間が目立った。前例のない事態に司会者が慌てる様子も映し出されていたのは滑稽だった。
的確な指示を出さなかったスタッフに責任もあるが、これを補うのが司会者の役目。女優の綾瀬はるかと今田美桜に求めるのは無理がある。鈴木奈穂子アナは3人に遠慮してか、間に入るタイミングを失っていた。本来なら司会が本業の有吉弘行がうまく収める立場。紅白の司会も3回目と慣れているはずが、例年よりも緊張していた。それはマイクの持ち方に表れていた。終始マイクを両手に握りしめてのトーク。まるで素人が緊張で手の震えを抑えるために両手で持つようでもあった。
トークも台本通りに話すのが精いっぱい。唯一、バラエティーで共演機会の多いAKB48の時だけ毒を吐いていた程度。まさに借りてきたネコ状態。これでは間が空いた時に臨機応変にアドリブを挟めるはずもない。内村光良や大泉洋だったら、間違いなくうまく間を埋めていただろう
・NHKの 紅白のたびに流される 美空ひばりさんのAI加工映像も大嫌いだし、「どこまでひばりさんを コケにし続けるのか!NHKは!!」と腹が立つ一方だけど・・
氷川さんが 自分の映像作品を いじりまくっているとしたらそれも嫌だなと思う。
素の自分の歌唱で勝負し続けたらいいのにと思うけど
「ふりきれちゃう」傾向が強いと 素=加工 になってしまうのかしら?? よくわからん
どうか 「生存中に AI加工と一体化した歌手氷川」なんて化け物にならないように 心から願ってます。
メイクでばけるのはいい。
メイクと生身の一体化の中に演技力が光るから
でも そこに 整形とか画像加工とか 音声加工とかはいってくると・・ ほんとわけわからん 不気味
・もう一つ気になったのが、過去に繰り返し見ていた動画で、最近再投稿された動画への違和感
「白い衝動」
https://www.youtube.com/watch?v=zQMZRNuJaYk&list=RDzQMZRNuJaYk&start_radio=1
「確信」氷川きよし / 確信【公式】
https://www.youtube.com/watch?v=1hw0XVOtM4E&list=RD1hw0XVOtM4E&start_radio=1
これらの映像が いつの収録かさっぱりわからん
昔の映像なのか 昔の映像を加工したのか 再収録なのか?
・数年前の初回公開当時の 「確信」(歌唱)はスタイリッシュでかっこよかったんだけどなぁ、こんなキモい映像がついていたっけ???
「龍翔鳳舞」にいたっては、氷川きよし / 龍翔鳳舞【公式】 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=FfUE-Z7n5Rs&list=RDFfUE-Z7n5Rs&start_radio=1
声は昔のままで、映像は 完全に再加工のうえ編集しているのでは??? という気がする
(DVDを持っていたと思うので 暇があれば見比べるけど そこまでするのもめんどう)
まあ、独立騒ぎのあと、 そういうややこしい動画投稿ばっかりしていたので 氷川さんの公式が嫌いになったというのもあるのだけど。
最近の AI加工技術の進展とあわせて、氷川さんの過去動画そのものも なんか訳わかんなくなる一方で
今はまだ 画像部分の??だけど、
そのうち 氷川さんの声まで 加工されるかもと思うと・・
怖いですね。
特徴的で 加工しやすいタイプの歌唱の氷川さんだけに
それがわかっているからって 変に「情を込めた歌い方」をしているつもりの氷川さんアレンジも 私的には好きでないし・・
素直に 原曲に忠実に歌い続けるのが氷川さんの良さではなかったっけ??
歳をとるほど 自分の持ち歌のテンポが落ちるのは よくある話しだが、氷川さんは まだそんな歳ではなかろうに。