やっとマスコミが歓喜しているベネズエラ国民
- カテゴリ:日記
- 2026/01/05 09:12:24
やっとマスコミが歓喜しているベネズエラ国民の様子を報道し始めた。
それまでさんざんアメリカのベネズエラ攻撃を批判的に見える形で報道して来たマスコミに対抗してベネズエラがアメリカへ所謂非常に危険な麻薬を送り込んでいる拠点である事を国際社会の報道やCNN・BBCでベネズエラの独裁政権と中国の関係を真実を報道しないマスコミに対抗する形で訴えて来たネットの人達の言っている事が本当だと解って貰えたと思う。
同じ様にパレスティナのガザ地区のハマスの圧政に苦しむガザ地区の人達の事をマスコミも報道してくれれば違った形でパレスティナの事を理解してくれる日が来るのかもと思っている。
古くなるがチベットの中国侵略と残忍なチベットへの人権侵害の事を何十年も前に訴え続けてきた私にとって其れを暴かれる日が来る事を願っている。
今も感じているが当時は其れを海外メディアで知って掲示板と日本のアムネスティに訴え続けて日本のアムネスティの掲示板に何度も書きこんだ時は「荒らし」扱いをされた辛い思い出がある。
そして日本のアムネスティの本性を嫌と言う程味わった。
NHKに抗議をしなかった被団協の本性も此れで日本国民は解った事だろう。
彼らは原爆被害を悪用している反日活動家に過ぎないのだ。
人々の苦しみを悪用して其れで生活しているプロ市民と言う人達の存在を知って欲しい。
反捕鯨団体もそうだったが「理想的な美句を利用して生活している人達」が居る事を知って欲しい。
彼らに騙されないでほしい。人の不幸を悪用する卑劣な人達を見破って欲しいと心から思う。




























