さぁ 大晦日。
- カテゴリ:日記
- 2025/12/30 18:40:45
この日の自分は、ほぼ毎年同じようなことをしています。
【早朝】
ボズ・スキャッグスの「We're all alone」をヘッドホン(大音量)で
聴きながら、この一年間にあった都合の悪いことをすべて忘れる。
(この曲には、悩み事なんかどうでも良くなる効果がある)と思う。
【日中】
無になった自分は、食う・寝る・遊ぶを繰り返し、ただ生きてるだけ。
【深夜】
23:55~ Eテレでの年越しソングで新たな一年をスタート!
今年は「DAPPI」という ヘビメタル でした。
2025年 脱皮して新しい自分に生まれ変われた?
んー 足の小指の爪だけかな…






























年末ギリギリまでお疲れさま~
年末まで取っているというか、大きな問題はその都度対処しているつもりだけど、
「あの時、ひと言謝っておけば良かったなぁ…」みたいな小さなゴミが残ってて、
それも一掃する感じかな…
一年にあった都合の悪いこと、年末まで取っておいている!
今年は年末に、地味に銀行だのなんだと用事があったので、
31日の午後(これも予約の予定があって)出かける前に、ちょっと掃除しただけ(^^;
んー 自分は善良ライダーで、妄想は滅多にしないので訳詞は厳しいなぁ…
色んな解釈の中で、自分がしっくりくるのは
「亡くなった彼が、残された最愛の彼女に向けて歌っている」
というシチュエーション。
そうなると、「hold me dear」という不可能な詞がとても切ない。
おはょ。つっちィ。
Liveバージョン(12年前)のこれをいま観てきた。
いゃー、やっぱBozのコレ、うっとりした。
わたしはねぇ、このwe=わたしたちひとりひとり、だと思ってる。
偏った解釈かもしれないけど、宗教的な世界観も感じる。
一人ひとり、いろんなできごとに見舞われる。でもすべてをあなたの信じるところに委ね、ただ目を閉じてごらん。立ち上がるチカラ、勇気、大切なものが何かを、見せてもらえるから。
みたいな感じ。
つっちィ的解釈の和訳、書いてみてよ。読みたいゎ
そー言えば、この曲も和訳の解釈がいろいろあって…
というか、タイトルの「We」が世の中全ての人を指すのか、
愛する人と自分の二人だけを意味するのか…(Ange。さんは後者だよね)
そんなことも、どうでも良くなるくらいメロディが壮大で、自分個人の
心の底に前向きな強さを芽生えさせてくれます。
んぢゃ爆音であたしも聴いてみよう。
くよくよ悩んでたことがどーでもよくなるのならお安いゎ
自作のスピーカーって、かなり本格的ですね。
アルバイトでお金を貯めて、最初に買ったのが
フォークギターで、次がオーディオセットでした。
レコードの時代、懐かしいですね~
小指の爪って、超小さいから剥げそうですよね^^;
私も趣味は音楽なんですが、以前はオーディオのスピーカー音量上げて聴いてましたが、
スピーカーが壊れたので、仕方なく処分しました。
アンプはメーカ品ですが、スピーカーはメーカー品ではないので修理できず…(-_-;)
亡き夫が、むかし、むかし、自分で自作したスピーカーで、かれこれ〇〇年経ってます。
電気屋さんに何件も当たりましたが、メーカー品じゃないので修理は拒否されましたね(-_-;)
いい音だったんですよね…捨てたのは勿体ないです。