中性的、が好みなのかも?
- カテゴリ:日記
- 2025/12/28 19:42:09
前にちょっと書いた、昔、売り子をしていた「nmmn」サークルさんが、
そのコンビの同人誌を出していたので、なんだか不思議な気持ちです。
おはこんばんちわ、今朝は鼻血がとまらなくて青ざめたさとしっくです。
「nmmn」にハマっている時はことさら、
性別問わずとんでもなく綺麗な人、可愛い人、麗しい人がいるのだ、と驚かされます。
私が、おそらくnmmnに純粋にハマったのは、歌手の「MADONNA」さんです。
小学生の頃、母との買い物でなにげなく通り過ぎたレコードショップに、
MADONNAの「LIKE A VIRGIN」が目につくところに飾ってありまして。
セピアより桃色の色合いに、MADONNAがネックレスに手を当てていて、
少し首をあげてほんのり笑っているジャケットが、子供心にとても美しく、
しばらくその場から動けなくなるほど見蕩れました。
それは、厳密には同人的nmmn興味ではなかったかもしれません。
それでも、うちにはレコードを聴く機械がなかったため、
学校からの帰り道は、そっとそのジャケットを眺めてから帰り、
ヒット曲だっただけに、真夜中、ラジオで楽曲を聴きつつ勉強したり、
「こんな風になれたらいいのにな」と憧れたりしました。
高校卒業後は、友人が誘ってくれた古い映画をきっかけに、
リリアン・ギッシュさまに心奪われました。
モノクロ・サイレント映画なのに、圧倒的な清楚さと透明感。
時代のせいで、差別的映画になってしまっていましたが、
そのなかでリリアン様は汚れず美しく、私の目に新鮮に飛び込んできました。
実は、私のnmmn歴(?)というのは、圧倒的に女性への崇拝が多く、
BL的CPとして見た男性芸能人さん達は極めて少なく、
売り子をさせてもらったサークルさんのCPと、その前に追いかけていたCP、
今ときめいてるCP、もしかしたらこのみっつであるかもしれません。
CP関係ないのであれば、それはもう私のお約束として平沢進がいますし。
大好きな森川智之さんがいますし。
きーやんこと谷山紀章さんも、ゆうきゃんこと中村悠一さんもいますが。
どの方も、声や歌が好き、といった感じで、
姿や雰囲気が好きになるのは女性ばかりな気がします。
まあ、とはいえ。
今、ハマってるCPが「なにこの美人過ぎる人たちは!」と、
当たり前ですが顔は整ってるしスタイル抜群だし、
かわいらしさもあるし、男らしさもあるしで、
世の中には持ちすぎている(?)人がいるんだなぁ。なんて。
検索するたびため息が出てしまいます。
ちなみに。
私が幼少期に初恋めいた気持ちを抱いたのは、
銭形平次の大川橋蔵さまでした。
当時の感覚としては、さらりとしたハンサムで、優しげで、
子供心に、番組の最中はドキドキしながら視聴していました。
つまり―
私は多分、見た目でいえば、なりたい女性か、中性的な男性が好みなのでしょうね。


























あー そうか
なんらかの意味で罪のつぐないをしなければならなかったのね
そうだね 最後は幸福だったのかもしれない
ホントあの二人には幸せになってほしかったよねぇ(´ω`*)。o○
昔、作者さんのインタビューみたいなので確か読んだのだけど。
アッシュは人を殺しているので、そのまま幸せにはできない、みたいな内容だった気がする。
どんなにアッシュが悲惨な過去があり、その元凶を断罪する、解放される意味があったとしても、
他者を害した者は、相応の報いを受けなきゃいけないのかなぁ、って。
当時、そこまでアッシュが過酷な人生を歩み、終わらせたことを、かなりつらく思ったけど。
アッシュはあの最後で幸福なまま逝ったのだし、
英ちゃんは、無垢な子供から大人になったんだろうなぁと納得するしかなかったです。
あのまま二人で数年後に再会、みたいなお話だったら、ここまで胸に刺さってないんだろうな、と。
でもいまだに感情としては、アッシュと英ちゃん、幸せになってほしかったなあああああ!
あーそうかも >「共依存」
アニメになったときにはラストには賛否両論あったみたいだよね
何もあんな悲劇にしないでも… って
でもワタシはアッシュを失った後の英ちゃんの心情も
作者はそれを描きたかったのかもしれないな って思うほど
よくわかった っていうか
かけがえのないものを失った経験て 大なり小なり誰にもあるよね
その後の切なさやるせなさ
表現者としては描きたくなるモチーフだよね
アッシュと英ちゃん、幸せになってほしいと強く思ったけど。
幸せになる可能性が残っていたら、あれほど美しい物語にはならなかったかな、って。
アッシュはあれで幸せだったのだろうし。英ちゃんはすごくつらいけど。
私が「共依存」に捕らわれたきっかけは、BANANA FISHからかもしれないです。
そうそう >ブロマンスとはまたちょっと違う気がする
あの絶妙な関係性が泣かせるよねー
ホント名作(。♋ฺ‸♋ฺ。 )ウルウル
なるほど、西島さんはちょっとイメージ合いそう?
英ちゃんは、圧倒的な陽の気質を持ってないと、アッシュの光になれないから。
容姿端麗でも、運動神経抜群でも、それだけでは英ちゃんにはなれないよね…。
BANANA FISHはブロマンスとはまたちょっと違う気がするので。
今でも名作だよね…読むたび泣いちゃう…
意外と頭も良かったから
その点では悪くないんだけど
ランボーのように自分の才能に内心絶大なる自信はあっても
まだ子供だから覚束なく
それを絶賛して愛してくれたヴェルレーヌと泥沼的な愛情関係になって
でも結局裏切られて挫折感でその後詩人として成り上がろうという野心も失って
アフリカの武器商人という無頼の人生を選んでしまうという一種の弱さがない
ディカプリオなら何があっても結局成功者になってしまう みたいなね(*´艸`*)
そうだよねぇ(´ε`;)ウーン…
棒高跳びできそうな人でそんなに長身でもなく
って感じだと
今同年代生まれの俳優さんで検索したところだと
パッと見
西島秀俊 とかかなぁ
でもまだデビューしてなかったか…
ディカプリオ、私の感想というか感覚というか受ける印象が、
陽というか強というか、全面にでてくるものは美しいんだけど、
弱さや哀れや病みや、隠れた悲劇性とか卑屈さが、少し足らない気がしちゃうのよね。
悪くないんだけど。それはそれで個性だから悪くないんですけどもー!
リバー・フェニックスとは、その辺の違いなにかな、って。
あの当時の日本、もしくは東洋の俳優さんで、英ちゃんを演じられた人、いただろうか…。
若かったから、当時の俳優さん、全然知らないんだけど。
何事も、適役があるから、英ちゃんはむしろ、いそうでいないよね。
そうそう ディカプリオも悪くなかった(*-ω-)(-ω-*)ウンウン
ランボー本人の持ってる悪党っぽい傲慢な感じなんかよかったよ
けどもう少し繊細さっていうか天才ぽい悲劇性っていうかな
あとときどき見せる媚びるような表情ね
リバー・フェニックスならピッタリだったのにね
ホント英ちゃんは難しいわ(*´艸`*)
リバー・フェニックス美しかったよねぇ。
「月と太陽に背いて」、ディカプリオも良かったけど、もう少し病み深さが欲しかったかも?
リバー・フェニックスなら適任だったのに残念だよね…。
「BANANA FISH」のアッシュ、リバー・フェニックスがモデルだったらしいから、
映像化してたら素敵だっただろうなぁ(*´∀`)
その場合、英ちゃん誰にするのか悩みどころね。
海外の美形俳優さんって、そういう成長の過程なのか、
びっくりするくらいおっさんになるよね…
年またいじゃったけど(;^ω^)
わたくしリバー・フェニックス大好きだったのー(❛ᴗ❛人)✧
生きてたら「太陽と月に背いて」のランボー役やってもらいたかったなぁ(´ω`*)。o○
あと「BANANAFISH」の実写映画撮ってほしかった
エドワード・ファーロングも美人だったけど大人になっておっさんになっちゃったのが
残念だったよね(´ε`;)ウーン…
ビョルン・アンドレセンも後の自伝的映画の話聞くと可哀想だった( ;∀;)
おお、ネコちゃんも某アイドルさん達に妄想してたのね!ヾ(^。^*))((^O^)v
私はかなり昔から知ってた二人だったんだけど、距離感近いし、KちゃんいつもTの方を
見て喋るからテレビで横顔ばっかだし、掛け合いが絶妙だしで、トキメキたっぷりだたよね!
リリアン・ギッシュは、スクリーンで一目惚れ状態だった!
音のない映像で、あんなに喜怒哀楽が表現できていた上に、
もう本当に綺麗で可憐で、一時期、スマホの待ち受けがギッシュさまだらけだったー!
「青きドナウ」聞いたことがあるような??
なるどぼ、腐的な要素もあるのかなぁ。
見てみようかなあ。
私はとてもわかりやすく、エドワード・ファーロングが美人過ぎて、「ターミネーター」観まくったな。
「ベニスに死す」のビョルン・アンドレセンにも心躍ったなー。
早くになくなって残念だったリバー・フェニックスも好きでした。
私も、パツキン外国人さんが好きなのやも!!
ワタクシもnmmnではこの方たちの妄想をしました(ノ∀`*)ペチ
なにしろデビューがそっち系の妄想掻き立てるものだったもんねぇ(;^ω^)
しかしリリアン・ギッシュ様とはお目が高い(❛ᴗ❛人)✧
いつの頃だったか(´ω`*)。o○ワタクシも彼女の美しさには打ち震えました
ちなみにワタクシが幼少期にときめいたのはヴィンセント・ウィンターくん
(写真探したけどない(´Д⊂グスン)
幼少時(たぶん幼稚園のとき)に見た「青きドナウ」っていうウィーン少年合唱団の映画で
主演していた少年でもうひとりの少年(ショーン・スカリー)とトップの座を巡っての確執ありの
しかし声変わりでピンチに陥ったショーンのソロ部分を咄嗟に代わりに歌って窮地を救う
みたいなストーリーに思わずなにやら腐の芽生えを見た!?ΣΣ( ̄◇ ̄;)!ハウッ!?
みたいな(ノ∀`*)ペチ
この頃からパツキンの外人さんが好きでございました(*´艸`*)
子供の頃は、個性がコンプレックスになること、往々にしてあるよね。
私は逆に、小学生で164センチあった女子だったので、もう本当に嫌で嫌で。
高校で167センチになった時は、泣きたかったくらいだったけど。
(しかし、家族のなかでは一番、背が低かった私)
大人になったら、むしろ数センチヒールででかさをアピールしたりw
詩蘭ちゃんは、なにか自分を成長させてくれそうな、素敵な雰囲気があるから、
ストーキングしちゃう人もいたのかしら。
でも男女問わず痴漢されたりストーカーは困りものですよね…。
あ、さっきのコメ 文章がきれちゃってた;;
後輩女子の言葉、子供時代はチビで恋愛とかコンプレックスあったのだけど、
その言葉が、自分のキャラに目覚めさせてもらう呪文になりましたw(^o^)
身長も二十歳頃まで伸びて(ノロマw)人並になったしw
その頃は、電車の中でチカンされたりw変なオトコにストーキングされたりもしましたw
オマケ;22歳の頃の写真w
https://i.pinimg.com/736x/78/c3/6e/78c36e99af152b43b9d8878dd9e04428.jpg
オタク活動、今でも難しい側面を抱えているから、
実際にソコにいるガチオタほど、慎重になるんですよね。
ただ、こちらが隠れながらそっと楽しんでいるところに、
ライト層が公式に凸って問題になったり、まだまだ色々あります…。
詩蘭ちゃんは、時期によっては同人誌に登場しそうだなぁ、って。
今年も今、またコミケやってる真っ最中ですけど。
ほんとに幅広いジャンルがあるから。
なにかの同好会で話題になっていた可能性はあるかもですね。
n mm n とか CP とか 検索かけないと意味わかんなかったよ~www
詩蘭自身はオタ系センスはあまりないのだけど、
高校卒業した頃、後輩女子から、
「先輩、一条ゆかりの『デザイナー』の主人公、朱鷺くんにそっくり