選挙、、、。
- カテゴリ:日記
- 2024/10/27 18:21:53
今日は選挙の日だった朝眠いのを我慢して起きた、
雨が降っていたら行くのを止めておこうと思っていた。
何とか晴れ間が有っていくことにした。
何処の党の選びようがないのである70代の方が多く
余り先行きが期待出来そうもないようで何とか若い人が
引っ張って行ってくれるような希望を抱かせてくれる
政治をお願い致します。スッキリとしない、投票日だった。
今日は選挙の日だった朝眠いのを我慢して起きた、
こんなダジャレ もうしょうのない猛暑 私はアイスを愛す そしてあなたを。。。
お素養ございます。
ずーっと聴いていた言葉ですね・
明日は明日の風が吹く「明日」と言う文字ですよね。
今日も相変わらず朝からお日様ぎんぎらぎん、でこれでもかというくらい嫉妬芯を
燃やしています。雲にかな、風にかな、雷さんに、月にかしら、それとも地球全てにかしらね。
有名人の言葉だそうです 何と言ったでしょう? ( )は( )の風が吹く(河竹黙阿弥 幕末~明治 歌舞伎狂言作家)
語源シリーズ(その2) 「ダサい」(1970年代若者言葉として広まり、特に少年、女子高生の間で使われ始めた。語源ははっきりしないが一説として「田舎 だしゃ→ださ→ダサい」という具合に言葉ができたという説がある 確証はないらしいです
こんな三十一文字 てのひらが君のちぶさを包む時我を生んだる亡き母想ひし
せいしゅんとは心の年齢であるが答えだと思いますが、どうでしょうか。
この言葉は本当だと思いますよ。
花札の鹿が横向いてたんだね、余りそこんとこまで見てなかった。
猪鹿蝶を集めればよいという事すなわち、絵合わせすればいいくらいで見てたんですね
そう言えば、イノシシもツルも横を向いていませんか、鶴松の前で・・・。
わからなくなってきちゃった。
有名人の有名な言葉だそうです 完成させてください ( )とは こころの( )である(サミュエル ウルマン)
こんな言葉の語源を調べました
「シカト」相手を無視すること、または存在しないものとして扱う時に使う俗語ですが、花札の十月札に描かれている鹿が横を向いている様子から「鹿十 (しかとお)」、それが転じて「シカト」とよばれるそうになったらしいです ほんとうかどうかは私にはわかりませんが。。。(シカトしなでね!)
こんなだじゃれ 冷やし中華は冷やし中か?(私へのチュウかはいつちゅうか?)
こんな暑い時のあちちの三十一文字 「好きです」と伝えたときの間抜け顔 もっと見たくてぎゅっ~と抱きつく (どうですか?)
個人的には・・・比例代表の仕組みを辞めて欲しいです><
今・・・票の開票をTVでやってますが、やっぱり自民党は大敗北のようですね
ただ・・・野党も、バラバラで立候補してるから政権は取れないようです