Nicotto Town


満月 鯨の日記


新くじらさん2/6

兎王鯨「ところがどっこい、ぎっちょんちょん。

  満月鯨は兎王を召喚する!」兎s「兎王様!」「ウザ王様!」
ララ「なぜ?ここで勝利する事にメリットはないはず」
兎王鯨「ひとーつ!さくらは満月鯨を師匠とし見下さない事!
  ハリセン「音」までの体罰は許可する」翔「ちっさ!」
森「う~ん、さくらもめちゃくちゃ暴走するし。それ位は・・・・・・」
桜「(´・ω・`)(着てる服、絶対コスプレで作らせる気ない奴だな)」
兎王鯨「ふたーつ!どうせ扱いきれないなら、ここで無理矢理
  魔力のせて俺とゴリラロードさんで実験しちゃる!!(;つд`)」
ゴリラL「wいいでしょう、お相手いたします(初めて身構える)」
兎王鯨「・・・・・・お前等に教えておいてやる。
  なぜ「俺」がよく満月鯨と同化するのか?それは、」
ララ「鯨さんが自分をないがしろにする割に好戦的で楽天的で
  「なんとかなるだろやっちまえ」っていういい加減な性格だからw」
兎王鯨「(●ˇ∀ˇ●)正解。クリスタルワーク!!!
  この手に宿れ!無限の光塊!双晶腕(仮)!どついたらぁああ!!」
ゴリラL「ぬぅ?なんだ!?精霊力を感じながら、まるで違う!」
兎王鯨「そぉさぁ~w!満月鯨のチート能力「狭くて濃い精霊契約(仮)」
  で力を借りた精霊の力をさらにチートで封印した力よ!w
  しかも!威力は精晶破翔斬の二倍!ゲラゲラゲラ!!」
翔「鯨さん、悪役みたい」森「・・・・・・そうね」





Copyright © 2025 SMILE-LAB Co., Ltd. All Rights Reserved.