Nicotto Town


満月 鯨の日記


続くじらさん10/17

人面犬「いつもの喫茶店前、仁王立ちした女帝の姿」

女帝「(我が「現代に対応できない老人扱い」されている!
  (;´Д`)違うぞ~とにかく!敵を知り己を知らねばならぬ!
  ここは一旦、何気ない風を装いKBFを探らねば!
  そう「格ゲー知らないけど興味ある女子」これだ!)」
ププ「ありゃ?サフィア様この時間は珍しいですね?」
女帝「(拍子抜けズッコケ)何だ、プププではないか・・・
  いや、KBFとやらを・・・な?そのぅ・・・」
ププ「あ~見てきます?KBF」女帝「いいのか?」
ププ「いえ?基本的に誰でも使えますよ?
  こっちのエレベーターです」女帝「そうか?一度見たい!」
人面犬「(五分後)」女帝「(;´Д`)長くないか?」
ププ「宇宙軌道上の設定らしいので
  〇テナのバンクシーンと思っていただければ」
女帝「(´・ω・)?うて?」ピンポーン!ププ「着きました」
審判猫「・・・これはこれは、前回コキ落としてくださった
  麗しの女帝サフィア様wいらっしゃいませw」
女帝「!?恐るべき神圧!!この方の前に嘘はないと信じられる!」
審判猫「ほほぅ!?ただの愚か者ではないようだ、ならばどうする!」
人面犬「この後、女帝VS鯨が速やかに行われ。
  鯨さんは他の星まで吹っ飛んでいきましたとさ」





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