Nicotto Town


満月 鯨の日記


続くじらさん12/1

~決戦のバトルフィールド~

お題:水鉄砲バトル
鯨「( ´Д`)ごぼごぼおおぼぼっぼ(口に水を受けて喋れない)」
亀山「ハハハ!ばびゅ!無様ですね!わぷっ(変顔になるほど水撃を食らう)」
~外野席~
ララ「・・・結局ドローみたいだけど、
  二人って力の差が無いって事かしら?」
審判猫「KBFのルールに従っての事ですから~」
ミリオン「( ゚Д゚)説明しよう!鯨は「亀山転勤欲」に囚われているのじゃ!」
みき「逆に亀山君は決定打を出せない程「ぬるま湯に漬かり過ぎた」のよw」
ララ「成程、まぁ亀山君は「天才研究家」だけど
  「研究で非凡な結果が出せる」って設定しかないのもあるか」
みき「(*'ω'*)「今の所そうね」」
ミリオン「しかし光側の最低な切り札と呼ばれたからと
  調子に乗りおって!( ゚Д゚)馬鹿弟子が!!!」
全員「それは聞いた事ないなぁ・・・」
鯨「転勤しちまえ!ついでにお土産郵送しろパーンチ!」
亀山「僕が責任者だぞ!ぬるい空間作ってんじゃねーよキーック!」
人面犬「かくして鯨VS亀山の戦いはダブルノックアウトの形で
  終止符が打たれるのであった!!!東方は赤く燃えている!」
わんこ「・・・(´・ω・)・・・まぁいいわん・・・」





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