死にかけた経験
- カテゴリ:日記
- 2009/10/13 13:52:52
連休に旦那のお母さんが来た時の話。
新型インフルエンザの話になった時に、旦那が
「そういや、僕、死にかけたことあるんだよね」って言った。
でも、そんな大変な話なのに、お母さんは、
「え?死にかけたことなんて無いでしょう」って言う。
旦那が「え?子供の頃だよσ(Д・`) 」っていうと
「えー、死にかけたことなんて無いよー( ^ω^ )」とお母さん。
死にかけるほどのすごい経験を忘れることなんてありえないのに、
2人の会話がかみ合わない。
そこで旦那が
「子供の頃、肺炎で死にかけたんでしょ」って言うと、
お母さんは思い出したよう。
「あー!肺炎になりかけた話ね。死にかけてなんていないわよ」
肺炎で死にかけるどころか、
肺炎にすらなってなかった(笑)
旦那は「もう10年以上前にそう聞かされて、
ずっと自分は死にかけたことがあるって思ってたのに・・」って困ってた。
どこでどうなって、
そんなでかい話になっちゃってたんだろ(´・д・`) ?




























ああ、そういうの、あります。家族でも、会社とかでもありますね。
うちの旦那は、ほとんどのこと覚えてないですよ。
彼の場合は、聞くときにちゃんと聞いてないってのがありますけど(;^ω^)
うちなんかしょっちゅう、「言った」「言ってない」
「聞いた」「そんなこと言う筈がない」で喧嘩になります><
それは本気でショックですね。
mabuさんが知ってるってことは、お兄さん、一人悩んだまま終わらず、最終的に解決したということですね。
うちの家では、父親の血液型がO型と母親が言ったことになっていて
母AB型 兄AB型 私B型 で、兄は高校の授業の遺伝の授業で
自分は生まれるはずのない血液型であることを思い悩んでいたことがあったな・・・