虫歯治療再開
- カテゴリ:日記
- 2020/05/16 00:23:55
当自治体はまだ緊急事態宣言継続なのですが、歯科医院での緊急を要しない治療は解禁されたようで、虫歯の治療を再開できました^^¥
コロナの第2波が来る前に、無事に治療が完了して欲しいです!!
ところで・・・
・Twitterでは「#検察庁法改正案に抗議します」のツイート数15日1000万件超。
・元検事総長の松尾邦弘氏(77)ら検察OB14人は15日、改正案に反対する意見書を法務省に提出し「検察人事に政府が口を出さない慣例が破られる」と主張。
・15日午後、検察庁法改正案の審議中継にアクセス集中で視聴しづらい状態。
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コロナ禍のどさくさに紛れて、それでもアベは来週この法案を強行採決するつもりとか(@@;)
火事場泥棒の泥棒もあきれ返る究極の下劣(怒!!)
火事場泥棒の泥棒もあきれ返る究極の下劣(怒!!)
国民なめてんじゃねーぞ!!アベ!!
虫歯治療再開といっても、詳しくは緊急事態宣言前の2月に歯科医から、『以前、治療した部位の一部に虫歯が再発しているので、急がないけれども処置しましょう。』と言われたので、「花粉症なので、5月の連休明けからお願いします。」と伝えていたのです。
コロナ関係以外の病院でも通院者が減って赤字のところが多いそうですね;;
コロナ対応での医療崩壊だけでなく、通院自粛による閉院という医療崩壊もこれから現れるかも;;
自分はコロナ感染も不安だけれども「歯も一生モノ」なのでで、人生100年時代の生活の質を守る為に早期の虫歯治療を選択しました。
しかし、持病があるのに通院を控える人も少なからずおられるようです。
コロナが終息しても、その他の病気で健康を損なう人が増えそうです;;
野党は、コロナ禍対策には挙国一致で取り組む必要があるということで、与党に協力してきたようです。
しかし、この国の与党の方にはそのような救国の志は無いことが明らかになりました。
コロナ禍に乗じて日本を独裁国家にする野望だけは逞しくしてるようですが、それは亡国の道に導く売国奴の野望です。
虫歯治療再開、良かったですね。ていうか、それって急を要することだったんぢゃ…(^^;;;
ウチも緊急事態宣言特別警戒県でしたが、母の歯医者通いは普通にしていましたよ(^^)v
しかし、3月末の時点で、母が通院していた個人病院のいくつかがイキナリ閉院(^^;)
前月まで何の前触れも発表もなかったのに・・・
確かに皮膚科や耳鼻科はモロ暴露なので、「もうトシだしいつ辞めようかなぁ〜」と思っていたお医者さんがこれ幸いと引退したみたいです。。。
私は訳あってついったはやっていないのですが、こういう使い方はいいなと思います。
国民の声が直接政府に見えますからね。
まあ、カエルのツラに何とやらになりそうですが。。。
野党ってホント、今や存在意義ゼロですよね。
治療中の「あの音」を思い出すだけでも気分が悪くなるという方も多いようですね;;
私は年のせいで高音域の感受性が弱くなってきたのか、「あの音」にはさほど苦痛を感じなくなりました。
検察庁改悪は日本国憲法に定められた「立法・司法・行政」の三権分立という民主的な国家様式を独裁国家に変容させることにも繋がると感じています。
検察庁改悪いやですね。
アベが「オトモダチ」にいい顔するための改悪だと考えてます。