捻挫の真相と後日談
- カテゴリ:日記
- 2020/04/04 14:15:01
さてはて・・・
先日の捻挫・・・家の階段から落ちました・・・でしたが・・・
実は・・・仕事中ですね・・・
それには例のバカ上司がかかわってまして・・・
現場で踏台(現場用意)にのって作業していて突然踏台が滑ったのか?(謎)落下する形になりました。。。
その時は馬鹿上司もおりました・・・
周りの誰もが「大丈夫?」の声でしたが・・・バカは知らんぷり・・・
作業を何とか終えて・・・痛い中仕事をして・・・バカに「明日休んで病院に行く!」と
「そんなにひどいんですか?」と言われただけで・・・痛みを我慢して帰宅・。。。
(以前の手首で「病院に行ってください」と言われていたので馬鹿が上司に連絡していると思っていましたが。・。。)
その晩は腫れていたので・・・湿布とロキソニンで就寝・・・
次の日病院へ・・・その頃には痛みもだいぶ引いていたが・・・骨に異常があると・・・困るのでレントゲンを撮ってもらい・・・結果・・・「捻挫です」と・・・「あれでしたら杖貸しますよ!」と
とはいえそんな恥ずかしいのは嫌なのでそのまま帰宅・・・・そして夜、知り合いの整体へ・・・
ちなみに今時・・・病院では・・・「仕事で?交通事故?その他?」と聞かれるので・・・
「家で階段から・・・」と・・・
(ここは結局本人の意思)
ま、骨折ではないので・・。施術とテーピング(キネシオ)
んで翌日もまだ歩くのは微妙なので・・・・
馬鹿に電話
「そんなにひどいんですか?」
だけ・・・ま、こいつはこんなもんですわ・・・
結局2日間突発で有給を消費・・
仕事へ結果まだ少し足を引きずる形・・・(ま、もともと膝が悪いので意識しないとそうなる)
んで仕事中に呼び出し・・・
(ちなみにここまでバカ上司・・・一言もなし)
前の係長から現在の係長が・・・「あいつ大丈夫か?」と言われて現係長が聞きにきた・・・
馬鹿上司と3人で面談事の事実を聞いていた・・・
私は報告したので・・・問題なし・・・バカ上司が報告していなかった・・・
そしてその日は報告書を書くのに残業で付き合い・・・
課長に報告するのに・・・
「その日はそこまで痛くなかったと言え」とか「もともと有給でしたと言え」だの・・・
(こいつ自分の保身しか考えていないやつだと思っていたので)とりあえず合わせた・・・
結局事実とは違う内容の報告書を作成
その間バカ上司からは一言も「大丈夫>?」の一言もなかった。。。
「二人とも腹をくくらなければならない」と保身で言っていたが・・・私は一筆書こうが慣れているので(経験者)そんなに気にしてもなかった
さてそして課長。係長。バカ上司と私・・・の面談・
ひたすら怒られまくる・・・上司・・・
結局私の意思で労災にはならなかったけど・・・
課長。係長はその後も会うたびに「大丈夫か?痛かったら言えよ!」
しかしバカ上司・・・何も・・・その日から一週間たってる今ですら・・・
その後の対策資料も私任せ・・・
ま、多分係長から・・・
馬鹿上司の事は聞いているのだろう・・・
現場を見ていないこと等・・・バレバレでした・・・






























ま、会社に借りを作ると再雇用に響いたりしても困るし・・
多分馬鹿上司は来年には・・・・・・残ったりしたら・・・(^^l)
しかし、その上司の方・・・どうしようもないって感じですねえ・・・
ともあれ、お大事にとしか・・・