刀彩
- カテゴリ:日記
- 2020/01/27 12:23:09
槍には槍櫻、剣には剣穂、そして刀には刀彩
今まで…普通の布を使用してました・・・
先日某イオンモールにあるパンドラハウスという手芸、縫物等を扱うお店に行ったとき・・・(手芸センターTは高い・・・)
ポリエステルサテンの生地があり赤、黄色を1mずつ
1250mm(後理解)×100mmで48円、なので1000mmで480円
2色なので960円、税金かかって1,056円
400mm×400mmの刀彩が単純に4枚×2色とれるので・・・
ネットで購入すると500円/枚するしかも送料を入れると・・・今回の生地が変えてしまう・・・
ま、ある意味消耗品で切れなくても刀を振っていると・・・傷が入り破れるし・・・
後は淵縫いをするかしないか・・・(自分でやれるし・・・)
そして・・・鳩目を付けて・・・リングを通して完成です・。。
ま、今時手に入れやすい生地なのかもしれない・。・・
表演服を作ろうと思うと・・・微妙ですが・・・(刺繍が、、、手間が。。。型紙が。。。。)まして根気がない。。。
少し残った生地で・・・九節鞭用に2枚作り取り付けました・・・・






























いややってみたいでミシン買ったではじまったので・・・下手の横好き・・・
所詮機械がやってくれる・・・手縫いでやる根気はないですわ。。。
(^^l)
ぼくは大体の普通の家事は問題ないのですが、裁縫はちとダメでして・・・(いや、DIYもダメですがw)
やはり生地というより・・・刺繍代が高いのでは・・・??
また。。高速縫いが出来ないから???
あたはた・・(^^l)
昨日は、劉先生が1985年に出演と武術指導をした映画の話を聞かせてくれました(^^)
こちらに来る前に出たものらしいです。
前半の殺される王の役らしいですが、馬に乗ったり武術演技はすべて自分で勿論ワイヤーは当時はなかったらしいです。ww
「淘金王」
https://www.youtube.com/watch?v=1J1MCYOJwFE
メイクで今より年寄に見えます。www