脳活日誌1557号
- カテゴリ:日記
- 2020/01/02 14:57:32
孫が来てくれた
来るなり模擬テストの成績表を見せてくれた。希望の学校に行けそうなので合格すれば、ご褒美をくださいという。まあ、合格してからの話である。行けると思っていても、不合格になって人生の進路に自信を持てなくなる人もいる。世の中は、すべて結果である。結果が出てから考えても遅くはない。受験生は、これから厳しい日月を過ごさなければならない。なにか、遠い過去を思い出した。失敗しても、失敗したで人生は考えようだ。粘り勝ちでゴールしよう!夢さえあれば、目標さえあれば、航海を見誤ることはない。老いてなお、目標を持ち続けています。ちょっと持ち過ぎの感がありますが・・・・・\(^o^)/