〇〇のソテー
- カテゴリ:日記
- 2019/03/23 17:03:58
「ソテー」って聞くけど・・・メニュー名等
「炒める」ではないのか?とかみさんに!かみさんも????調べたら?と
炒めるをおしゃれにしただけ?と思ってましたので
「炒める」も「ソテー」も、食べやすく切った野菜や肉などの材料を、少量の油を引いた、熱したフライパンで加熱することである。「炒める」は、火の通りにくい順に材料をフライパンに入れ、調味料などを材料にいきわたらせるためにヘラや菜箸でかき混ぜながら加熱する。
「ソテー」は一度に材料を入れ、短時間でフライパンを揺すりながら調理する方法のこと。
「ソテー」とはフランス料理の調理法で、飛び跳ねるや跳ぶという意味のフランス語「Sauter」の過去分詞に由来し、外来語として日本でも普及している語である。元来、フランス料理の調理法であるため、使われる油分はオリーブオイルやバターが専らであるが、定義付けされているわけではないので、ごま油や菜種油などを用い、「ソテー」といっても間違いではない。
なるほど・・・んじゃ
小学校で調理実習で習う・・・「ムニエル」って???
小学生の時は???でした・・・
「ムニエル」(フランス語)そもそも小学生では分からん・・・切り魚に塩コショウと小麦粉をまぶし、バターで焼く調理法。。。(当時はバターではなかったような。。。今も高いし。。バター風味?)主に魚料理に使われる。
小学生にではやはり無理な言葉でした。。。オホホホホホ(昭和じゃ)
もひとつついでに「ポワレ」とは・・・「フォン」とよばれる出汁を入れ素材を蒸し焼きにする調理法。
古い人間なので・・・多分自分では炒めるくらいかな・・・(^^l)
ま、少し若者に向けて恥ずかしくないくらいの知識は得たと思う。。






























料理通のねこっとさんならもっと知らない名前の調理法が出てきそう!
田舎はありきたりなメニューしか・・・とはいえ介護等に追われると夫婦それっててのも。。
余計に現実との差が・・・(^^;)
ま、余裕が出来たら家でチャレンジ!(ダイジョウブカ~~~!笑)
・・・そうか予習しないとレストランで恥を・・・(夫婦そろって)いやいや考えてなかった・・
ま、恥じらいが無い年齢とも(^^l)ダメジャン!
年齢的な制限が多くなってくるのが悲しいですが・・・大好きだから続いていると思います。
ムニエルは知っていましたが、ソテーはなんとなく、単品を炒めるイメージでした。
それ自体は技法としては結果的には間違ってはいなかったわけですが、複数の食材でも良かったわけですね。
ポワレはフォンなのですね。ブランデーとかお酒で蒸すようなイメージがあったのですが。
国・地域によって色々な調理法がありますが、ほぼ調理器具の違いだけのものもありますし難しいですね…(^^;
お洒落なレストランでの食事の際は、しっかり予習してスマートかつエレガントに注文したいものです。
ブログを拝見しました。
中国武術を習われているのですね。
大人になってもスポーツに打ち込む姿勢は素敵です。尊敬致します(*^^*)