日本と日本
- カテゴリ:日記
- 2019/03/21 17:41:53
麻生さんにより
どちらでもよいとされましたが・・・
「日本」と出ると
私は・・にほんですね~!
ま、大阪はにっぽん橋とかそういうのは仕方ない・
しかしどちらでも良い風習が出てきたのか・・・
「続柄」=つづきがら
⇒ぞくがらでもよいとなりつつあるらしい
「蝶番」=ちょうつがい
⇒ちょうばんでもよいとなりつつあるらしい
って勉強した意味ないじゃんって思える・・・
会社では人によっては「製作」「作成」どっちでもいいじゃん作るにかわらないのだからって人がいるし・・・
曖昧な日本風土だけど・・・それってね~
自分を(たいした人生ではないけど)なんか否定されているみたい・・・
ま、古い人間なので・・・コートを
「外套」などと言っていましたし・・・(^^l)
そのうち学校がどうでもよくなるような・・・(^^l)
せめて道徳のある学校は残してほしいかな?
ま、宇宙の歴史の中のちっぽけなものかもしれませんが・・・






























確かにふつうにちんちんになっとりゃせるはだめだでよぉ~(笑)
下手したら逮捕されて・・・なんておそぎゃ~世の中だなも~!
言葉はやはり・・・むずかしいですな~
中国から来たとすると
日本(Ripen)なので・・・ニッポンか・・・ま、考えると生活が・・・
年度末元号末がんばりませう!
打消しの打消しは、肯定になりますが、 例)良くない事は無い = 良い
しかし名古屋弁は、逆になりませんね。 → いかんでかんわ~!!! = だめ
標準語と方言が話せる人は、二か国語話せると言ってよいかもしれませんね。#^^)w
お札にはNIPPONとあります。
また、NHK、文科省がそう決めたことがあるようです。
https://www.nhk.or.jp/bunken/summary/kotoba/research/002.html
でも、正式な決定はないらしいですね。
ぼく自身は、普段ニホンですし、ニッポンシュ(日本酒)とは言いませんが、応援なんかだと言いづらいから、ニッポンになりますね(あまりスポーツ見ないので滅多にしませんがw)。
日本語、言葉はやっぱり変わるんですよ。
すべて仕方ないとまではいえないし、正しい日本語を守りたい気持ちもありますが、やむを得ないところもあります。
例えば、「全然〜」ですが、ぼくが習ったときは「否定」のときだけで、「全然ダメ」みたいな使い方だったのが、今はどちらにも使ってよく、「全然いい」といった使い方もできます。
・・・ところが、どうも、調べてみると、細かい時代を忘れましたが、ぼくが習ったよりはるか前の戦前には、むしろ肯定としても使っていたらしいんですよ。
つまり、本来の使い方に戻っただけだという・・・
習ったことは大切だけど、それに囚われすぎないようにしないといけないかもしれませんね。
(とはいえ、気が置けない、みたいに正反対の意味にとられてしまうことがある言葉では、誤解も生じかねず、困ったものではありますが・・・)