いわた書店』の「一万円選書」 2
- カテゴリ:日記
- 2016/05/04 17:52:41
■No.1 『手から、手へ』池井昌樹、植田正治、山本純司
親から子へ、そしてまた次の世代へ…。連綿と受け継がれていく“生”と、 人間の心の優しさを、昭和の家族写真と美しい詩で綴る。「生きることってなんだろう、自分が生きている証って何? その答えを、素晴らしい詩と写真の力で わかりやすく教えてくれます。誰に薦めても喜ばれる一冊です」(集英社 1200円)池井昌樹、植田正治、山本純司
■No.2 『人質の朗読会』小川洋子
南 米のテロ事件で遺されたテープには、人質となって殺された日本人8人による、それぞれの人生の記憶、忘れがたい思い出が語られていた。「命に限りがあると いう現実に、普段私たちは目を背けて生きています。そのことを再確認し、本当に大事なものは何なのか改めて考えさせてくれるでしょう」(中公文庫 552 円)
■No.3 『恋する老人たち』荒木経惟
人生を自分流に愉快に楽しむ、おしゃれでお茶目な老人たちの写真を、写真家・荒 木経惟がセレクト。洒脱な解説も付けて。「年齢を重ねることに恐怖を感じている人に。漠然と不安を抱くより、人生の最終局面でどうなっていたいかを考えて みては。素敵な老人たちの姿に、感じるものがあるはず」(筑摩書房 2300円)
■No.4 『きみのためのバラ』池澤夏樹(新潮文庫 430円)
■No.5 『日本語が世界を平和にするこれだけの理由』金谷武洋(飛鳥新社 1200円)
■No.6 『跳びはねる思考』東田直樹(イースト・プレス 1300円)
■No.7 『つるとはな 創刊号』(つるとはな 1300円)
■No.8 『向田邦子の陽射し』太田 光(文春文庫 690円)

























今日はゴミ出しのために早く起きました。
この後、またちょっと寝ます(^^;)
いいお天気です。
洗濯ハンガーがなんだか壊れそうなので(折り畳み部分がプラスチックなので、強度がもたない?)、お買い物兼ねてお散歩とも考えているのですけれど、予定通り爆睡するかどうか悩んでいます(笑)
どうしよう・・・?
今日は電車は空いていましたけれど、お仕事はほとんど普段通りでした(^^;)
祝日は外来休診なので、その分だけゆっくり。
(外来はほとんど院外処方なので。)
明け方から午前中にかけて、すごい風でした。
電車が遅れたほどです。
大丈夫でしたか?
明日はお休みです(^^)v
・・・寝ます!(笑)