やっとヒトデ
- カテゴリ:ニコット釣り
- 2013/09/13 20:37:51
ニコット釣り で遊びました。
- 売った魚
- +196
釣った魚
- メダカ
- 2匹
- 3.78cm
- キンギョ(黒)
- 2匹
- 17.35cm
- アブラハヤ
- 1匹
- 7.96cm
- ウグイ
- 1匹
- 21.19cm
- ヘラブナ
- 3匹
- 31.33cm
- キンギョ(赤)
- 2匹
- 23.47cm
- ナマズ
- 3匹
- 61.49cm
- ブラックバス
- 1匹
- 32.03cm
- ニジマス
- 1匹
- 49.39cm
- ブラウントラウト
- 1匹
- 47.23cm
- ネオンテトラ
- 2匹
- 4.49cm
- ヤマメ
- 1匹
- 33.02cm
- 長靴(ピンク)
- 1匹
- 23.78cm
- タニシ
- 2匹
- 4.88cm
- 流れてきたスターフィッシュ
- 1匹
- 15.25cm
セレブセットにて。左から2番目。
今日はやっとヒトデが1匹釣れました。
よかったよかった。
それをお持ち帰りにしたので、大漁にはあと一歩届かず、196コイン。
惜しい!
3匹はナマズとヘラブナ。
シブいですね。
そういえば昨日から青ガチャが始まってるんですね。
気づかなかった。
ということで、今日はしっかり回すと、ピアスが3つも4つも出ました。
でも最後の最後に目玉のキズペイント。
今回はいつまでかかるでしょうか??
明日もボチボチがんばろう。
息子の発疹ですが、昨日の日中をピークに収束に向かっていて一安心。
幼稚園にも行ってきました。ただ、弱気でなかなか私と離れたがらなかったけど。。。
それでも開始2時間で半泣きながらがんばれるというので帰って来ました。
お迎え後に聞くと、やはり少し泣いたけど初めて幼稚園が楽しかったと言っていました。
進歩です。
今日は付添い中に事件発生。
日本人のお友達がクラスメートを噛んだというのです(私と息子はトイレに行ってて現場を見てない)。
その時幼稚園に居た保護者は私と、噛まれた子のママ(当番だった)。
噛んだ子は英語ができないので私が事情を聴きそれを先生に伝えて、先生の言葉を日本語に直して子供に伝えるという、通訳的なことをしました。
「先生は事情が分かったから、これからはそういうことがあったら先生や私(日本語ができるから)に教えてね」
というのが先生の言葉でした。
お迎え時にママと一緒に噛まれた子のママに一言お詫びを伝えに言ったら「大丈夫。子供のことだし娘ももう忘れてるわ」ということでした。
こっちの文化的にこういう場合親同士はどういう対応をするものなのか分からないけど、相手の親は現場に居て事実を知っているのにそれに対して知らんぷりはダメだろうということで、やはりきちんとお詫びの言葉を伝えました。
これ、自分の息子がやっちゃってたら・・・と思うと冷や汗ものです。
でも、噛んだ子もそんなことしそうもない子だし、私が事情を聴いてる時もすごく悔しそうな顔をしていたから、きっとずっと我慢していたこととかいっぱいあったんだろうなって感じです。そういう子供の気持ちにも寄り添っていた先生は素晴らしく、この幼稚園に来てよかったなって思いました。


























通訳3人とはすごいですね。どこかの原住民の方々とかでしょうか?
>梵天さん
はい、本当にそう思います。こういうのは縁なので。
>SABERさん
ヒトデ、釣れにくくなったんですね。やはり釣れすぎると面白くないからでしょうか??
そうですよね、子供のケンカだから・・・で済まされる状態&相手であってほしいです。
私も色々考えて、毎度悩みます。
私も未だ1匹のみ。。
お持ち帰りに渋魚3連×2でも大漁近くはまずまずでしょう^^
青ガチャは祈りましょう。。
いつの時代も何処の世界でもケンカはありますが
それでも相手に怪我をさせる様な事はさせたくありませんよね。
親御さんも寛容な心をお持ちの方ばかりなら良いですが。。
いろいろと大変です。