ラストホープ。最終回はまだ見れてません
- カテゴリ:テレビ
- 2013/03/27 04:35:40
録画してもらった9話までを、この連休で一気に見ました。
まとめて見ちゃったので、一つ一つの話の感想じゃなくなっちゃうのですけど。
このドラマって、全てのことが「命って何?生きるとは、死ぬとは何か」って
問いかけてきてる気がします。
波多野先生の出生も、小牧さんがやろうとしていることも、
高木先生の恋人とのことも、荻原先生の子供のことも。
もちろん、ストーリーのメインとなる患者さんの話も。
センター長は相変わらず腹黒そうですが(苦笑)
同じく何かを企んでいそうな副島先生も含め二人とも、
「一人でも多くの命を救いたい」って気持ちが根底にあると思うのです。
だとすると、何を企んでいようとそこは心配しなくていいのかなって。
言葉を変えると、いわゆる「悪い人」はこのドラマの中に存在しないのかも。
「医療はビジネス」って考えを持ってるにしたって
副島先生がどの治療が一番病院が儲かるか、なんて話をしたことありませんし。
「保険の無駄遣いだ」って発言はありますが、それだって
きちんと患者さんのことを考えてのことですしね。
波多野先生は何故ボルダリングしてたんでしょう。
趣味?単なるサービスシーン?(笑)
それとも10話と最終話に何かつながるのかしら。
臓器提供意思表示カード、私も持ってます。
いつかくるもしもの時に、少しでも誰かの役に立てるように。
別に持病があるとか、そういうことはないけど。
「もしものこと」っていうのは、いつだって前触れなくくるものだから。
自分の死を意味のないものにしたくない、って利己的な理由ですけどね(苦笑)




























こんあいば(*^^*)
東京旅行は楽しんでる?
わざわざ慣れないスマホから来てくれてありがとー♪
コメント、凄く嬉しいよ。
私も早く最終話見たいー(>_<)
臓器提供意思表示カードは病院とかに置いてあったと思うよ。
調べたらローソンとかでも置いてあるみたい。
今はネットでの意思表明もできるし、免許取れるようになったら
免許証にも意思表示欄あるみたいだし。
自分はもうどうにもならなくなっても、その結果としてどこかの誰かが助かってたら
凄い素敵なことだよね。
慣れないスマホからログイン中だよ…(汗
長い文、打てなくってごめんね。書きたいことはたくさんあるのに…
最終話、俺的にこの終わり方かーって思った。SPとして帰ってきてほしいな♪
臓器提供意思表示カード、いつかは作りたいって思ってるよ