桜の園
- カテゴリ:日記
- 2013/03/21 04:23:00
アントン・チェーホフ作 戯曲・・・
モスクワ芸術座で1904年に初演。詳しくはウィキなどで調べてね・・・
何かニコタ庭がそんな気がしてきた・・・(桜の園)
果たしてモスクワに桜があったかなどは置いておいて・・・
よく劇団の養成所行っている時はこれが使われていた・・・!
商人:ロパーヒンの台詞が練習になっていたが・・・
「私が買ったんです!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・桜の園はわ、もう私のものだ!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
かなり略してますが・・・この台詞なんかね!
なんて過去の事を思い出すよな立派な庭に・・・ま、ニコタ限定なんだけど・・・
とミサカハミサカハツブヤイテミル!(by 禁書目録)






























↑なんやね~ん!(バシ)
過去の経験だけですが・・・
後はリアルの桜の園(ができるくらいの土地)欲しいね~!(ありえないけど)
あ、漫画の奴ですね・・・・!オムニバスの・・・ちらっと見たことあります。。。
演劇部のお話だったような・・・(^^;)ウロオボエ
面白いと言うより、普通の学校で学べないことが学べたカナ!
YUNAさんの新たな一面が知れました( *´艸`)
桜の園いいですね~~ヽ(≧▽≦)ノ
でも、本では読みましたけど、劇では見た事がないです。
YUNAさん、劇団にいらっしゃったんですね〜。面白そう。
関係ないけど、吉田秋生の『櫻の園』もいいですよ〜