存在を忘れてた
- カテゴリ:日記
- 2013/01/07 23:21:05
冬休み前に図書室で借りた本
読むの忘れてた…
あした返さなきゃいけないんですよね
一巻だけ友達に借りて、面白いと思ったシリーズで
でもパターン同じすぎて飽きてきた
なんとなくずるずる読んでるかんじ
あんまり読もうと思わないし返しちゃっていいや
冬休み前に図書室で借りた本
読むの忘れてた…
あした返さなきゃいけないんですよね
一巻だけ友達に借りて、面白いと思ったシリーズで
でもパターン同じすぎて飽きてきた
なんとなくずるずる読んでるかんじ
あんまり読もうと思わないし返しちゃっていいや
その青年は、いつも食パンだけを買っていくので
「きっと貧しくてバターが買えないんだわ!」と思い。
こっそり全てのパンにバターを塗って渡した。
パンを渡してしばらくすると、青年がカンカンになってパン屋にやってきた。
話を聞いてみると、バターのせいで絵を台無しにされたという
そう青年は、木炭デッサンに食パンを使っていたのだった。
という話ですw
何か読み始めても、早く読み終わりたいって思っちゃう感じです~w