ヤンデレ小説(笑)を書いてみたwww
- カテゴリ:自作小説
- 2012/02/23 17:55:44
「お前を愛してる」
俺は彼女の顔を見ながら笑う。
彼女は、照れくさそうに微笑んだ。
「×××君は今日の夕飯、何がいい?」
俺たちは、同棲していた。
恋人以上夫婦未満という奴だ。
俺は大好きな彼女が家にいる、それだけで幸せを感じていた。
「お前が作るものなら何でもいいよ。」
我ながら臭いセリフだが、まぁ、正直そのとおりなのだ。
「じゃぁ、頑張ってハンバーグ作ろうかな」
「マジで?!」
・・・やっぱり、ハンバーグが食べたかった。
「んー・・・やっぱ繋がんねーな・・・」
夕食の後、俺は友達に電話を掛けていた。
どうにも繋がらない。
「まぁ、いいや」
彼女を待たせてしまうと悪いので、俺は潔く受話器を戻し、彼女の部屋に急いだ。
彼女に呼ばれていたのだ。
急いで階段を駆け上がると、ドアを開けた。
「・・・遅かったね」
「いや、悪いな。
電話かけててさ」
申し訳なさそうな顔をしながら謝る。
彼女は明らかに不機嫌だ。
「・・・誰に?」
「友達だけど?」
「ふーん・・・」
彼女が俺に近づいてきて、俺の後ろにあるドアの鍵をしめた。
俺と彼女の距離は近い。
「私より、友達の方が大切なの?」
「いや、別にそういうわけじゃ・・・」
彼女が俺の腕にカッターを刺した。
俺がこんなにも冷静に説明しているのは、つまり慣れているのだ。
「ねぇ、そうなの?」
「っ・・・ぐっ・・・!!」
いくら慣れているといっても、痛いものは痛い。
俺の腕からは血が流れ出した。
「痛い痛いッ!!
・・・やめっ・・・!!」
「・・・答えてよ。」
「うぁっ!!
・・・ッひ・・・」
「答えてよ」
俺の血と涙が、床を濡らす。
それだって、いつものことだった。
別に彼女を責めようとは思わない。
だって、俺は彼女を心の底から愛しているのだから。
お粗末さまでした!!
駄作すみませんね^q^
まぁ、久々に病んでる小説を書いてみましたwww
最近ネタが無かったんですか、イキナリ降臨したのでww(
明日テストなんだけどね←
きっと彼は、彼女が彼を愛しているのと同じくらい、彼女を愛しているんでしょうね。
ただ、愛情を表現する方法が違うだけで。
では、さようなら。
おいおいwww(
俺のんまだ50もいってないし^p^w
充分うまいとおもいますよ。
リレー書いて…
というのは、おいといて
もし、ぼくのを読んでたたなら、何かコメントを。
ウロボロスも挫折しそうです?
感想とは言いません。
読んだなら、読んだよ。
の一言だけでも・・・。
そうやねん(笑)
めっちゃしもやけかゆい;;
蒼海も気をつけてなぁ(´・・)
wwww
いい話なんか怖い話しなんか(笑)
んでも すごいゎ^p^
PC禁止令がでてる奴から巡回(´゜ω゜`)!
訪問感謝ですbb
カワイコ限定ステぷお届けですbb
まってr−
今日同級生が書いたの見せて貰ったんだけどお世辞も言えない位下手糞だったからな( ̄ω ̄;)!!
これ見たら滅茶苦茶上手に見えるわ(=゚ω゚)ノ
思ったが、文才有り過ぎて困るんだけど(笑´∀`)ヶラヶラ