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此処はミク(こそら)リン(さくら)レン(アレン)ルカ(エルルカ)専用伝言板です。関係者以外閲覧&コメ禁止なう。・・・色つけようと思ったけど面倒だった^p^
#日記広場:日記
80116島
和貴「ちょwwwwwwwwwwwwwww」
翔:・・・・いろんないみで大丈夫か?
http://koebu.com/live/ch78648
聡史:宣伝するなよ
アレン:いいじゃんべつに
悟「・・・何で俺オリキャラになったし・・・・」
さくら「死んでるから(キリッ」
悟「確かにそうだけど!」
実里「・・・・・・・」
アレン:お前の魔法は回復魔法だから戦うというのはなんかちがうんじゃないか
アキ:攻撃魔法として風魔法つかえるわ
アレン:そう言ううちは普通の人間だがw
和貴「居んじゃねえかてめえ^p^」
亜由美:バリアにひびが・・・
愛羅「な、ナイフが・・・飛んでる」
月光「星夢月光です。宜しくお願いいたします」(跪き
歌音「春白歌音だ。フン、宜しくとでも言っておこうか?」
春香:無責任な・・というかナイフが邪魔で動けない・・
和貴「おいおいおいおい」
さくら「言いづらいからずっとコメントしてなかったwww・・・所為ですすみません」(
聡史:単に忘れられてるだけだろ
アレン:ですよねー
聡史:おいこら
アレン:エルルカはどのタイミングで変わろうか
桜「で、でも結構スピード強いよ・・・?ほら!」(間違って結界に一本突き刺さっただけでヒビが入り
レン「・・・敵にすると怖いな;敵だけど・・・ww」
カイル「あう、そうですねー!」
キクさん いちおバリアもはっておいて!
キク:おk 強いやつと戦うのは楽しいけど死にたくはないからね
桂馬「・・・メモしてる場合じゃないだろ・・;;」
桜「え、だって」(
カイル「あうー!流石ルリなのですー!」
レン「いつの間にこんな技術を身につけて・・・って、そろそろ飛んできそうだな。あの鉄の塊。」
ニキ:吹き飛ばすのもきついですよ
春香:氷の分厚い壁を作っていけるかな・・
桂馬「まっまじかよ!あんなのが無数に刺さったら死ぬぞ?」
桜「け、けけけけけけっかいはらなきゃ・・・」
桂馬「・・・少しは落ち着けw」
さくら「あー、ちょっといけない状況だわねーww」
亜由美:勝手に入っててください・・
落都:このタイミングでかわって大丈夫か?
キク:・・・・・来る(チーム全員をバリア張る)
亜由美:ずっとバリア張ってるからそろそろ魔力が・・
愛羅「怖いけど・・・大丈夫です」
桜「も、もしやあれ・・・」
桂馬「嫌な予感しかしないなwww」
普段話してることはサークルの雑談だし
亜由美:・・・大丈夫?>愛羅
愛羅「・・・(バリアで守られてるらしい。)」
春香:いてて・・ってなにこの花びらの量
キク:おーすげー 花びらに隠れながら攻撃とかそんな安易なものじゃないだろうねー
桜「うわっ・・・!花弁凄すぎてあの4人見えないんだけど・・・;;」
桂馬「この場所花弁で埋まりそうだなwww」
さくら「うっふっふ^p^」((
春香:いって!(その箱が頭に直撃)
アレン:・・・あれ?
春香:このノーコン・・・
キク:花魔法ってどうやって攻撃するんだろー
凛「歩夢!お前も警備だ!・・・全く、唯一の男子がなんでこんなにヘタレて・・・」
歩夢「わーったよ!わーったからヘタレ言うなし!」
凛歌「アハハハハッ!面白いなwwお前達www」
桜「大丈夫かな・・・あんな調子で・・・;;」
桂馬「心配・・・だなw」
アレン:よし!おまけしてやる!←(弾をひとつ投げる)
落都:弾数3つだけで戦えと・・そして剣は持ってかれた
聡史:相変わらず無茶言うな
歩夢「頑張れー^p^」
凛「技発動中の警備は任せておけ。」
凛歌「・・・そうだな。」
さくら「^p^」((
キク:んじゃやりますか
ニキ:だ、大丈夫ですか・・・
春香:大丈夫 さっきの回復で魔力も少し回復したっぽいし
落都:弾数一発ずつだと・・
アレン:がんばれー
聡史:計2発しか打てないとか
歩夢「な、なあ、さっきから何言ってんだ?」
ルリ「・・・・・・・ですわ。」(チームの人に耳打ち
凛「まあ・・・いい考えなんじゃないか?」
凛歌「でも成功率は低いんだろ?」
ルリ「ですから、こうやって暗示をかけているのです!」
さくら「何する気なんだろう・・・・」
落都:これ抜けばいいんですか
春香:うん
落都:せーの!(矢を思いっきり抜く)
ニキ:(そこで春香を回復)
春香:うう・・痛かった
アレン:あーあと落都には剣より銃のほうが合う気がするからこれ使え(ハンドガンとその弾をなげる)
落都:(きゃっち)
凛「・・・・」
聡史:俺が入っても状況ひとつも変わらないぞ
春香:もめてるとこ悪いんだけどこれとって・・(なぜか腕に矢が刺さってる)
ニキ:・・・・ごめんなさい(矢撃ったら目の前に春香が来てあたってしまったらしい)
落都:えーどうせおれ攻撃一回もあたらないし
無力だし 後ろから攻撃したらと挑んでみたけど あたらないし
キク:いっそのことやめちゃえば
アレン:それは人数的に再び不公平になるのでだめです
聡史:鬼だ
凛「・・・私に2対1じゃないと勝てないのか?」(半分呆れ
ルリ「集中・・・集中・・・ですわ・・・」
凛歌「ハン、そんな程度か」(あざ笑い
さくら「あのチーム怖い・・・^p^」
桜「仕方ないよwww」
聡史:知らん
落都:えい!(キクに気をとられてるうちに凛を後ろから攻撃)
ニキ:え、援護射撃ぐらいなら私にも・・(弓を取出す)
ルナ「・・・・・・・っ」
アレン:大丈夫じゃね?両者一滴も血流してないし
歩夢「あれハリネズミになるじゃねーか・・・;;怖いなあ;;;」
凛歌「蒸し焼き・・・お前らは人間を食べるのが趣味なのか?変わってるな。」
ルリ「・・・違うと思いますわ。」
モモ「・・・ねえ、ルナに目隠し忘れてるんだけど・・・・」
ルナ「うああ・・・・っ」
さくら「忘れてた!?・・・大丈夫かなあ・・・今からでも目隠ししておくかb」
敵を蒸し焼きに・・・その前に魔力がたりるか
キク:しゅ!(後ろに回り込んで後ろからナイフを投げる)
凛歌「私の炎は全てを燃やし尽くすほどの威力・・・・」
ルリ「それ・・・噂の厨二ってやつですの?」
凛「余談はやめんか!」
ルリ「・・・すみませんですわ」
落都:暑い・・
ニキ:せ、戦力になれない;
凛「ああ・・・そうだな。」
ルリ「必殺技・・・私に出来るわけがありませんわ・・・」
なんか楽しくなってきた♪
春香:水遁刹那(炎の屋根にむかって水をぶち当てる でも全部蒸発し蒸し暑くなる)
やっぱそう簡単には消えないか・・
落都:うわ!熱∑
凛「ナイフなら私の剣ですぐ切れるけどな。」
歩夢「流石凛!」
ルリ「・・・・」
ニキ:ど、どこに仕込んでるんだろ・・
春香:うーまだまだー・・・氷遁氷落!(敵全員に氷の刃が降ってくる)
凛「危ない!」(剣でナイフの刃を切る
春香:orz(そろそろ魔力が切れてきた)
桜「回復ー・・・って、私違うチームだったねwwww」
アレン:がんばれー
和貴「んなもん知るか^p^」
聡史:すくなくともこの後あと何回か戦わせるんだよな
アレン:こっち負けてしまうか?
ニキ:え・・?
キク:えーそれつまんないじゃん どっちが勝つかわかんないのが面白いじゃん
アレン:まず両者ほとんどダメージ与えてないというね
落都:うー・・やっぱ剣使いにくい
和貴「パクりかよ!?」
さくら「実を言うと私、キャラ戦わせるの苦手なんだよね・・・^p^」
聡史:やめろ
アレン:帯人と聞いて真っ先にKAITO亜種のほうを思い浮かんだ私は亜種廃?
朱音:どうでもいい・・・
ニキ:あ、あうー・・
春香:ニキー!もっと積極的に戦ってー
さくら「うざキャラ登場bb・・・明莉はいいよね!^p^ちなみに帯人は麗羅に惚れる設定bb」
麗羅「何でそんな設定なの!?」
さくら「・・・一人だけ恋愛出来ないのは可哀相だなあ・・・と^p^」
よろしくねー ってなんで戦ってんの?私もいれてー
アレン:じゃあ春香チームにはいってー
じゃあもう一人戦う人作らないとねー
・・・アリアはいってー
アリア:・・・まあ最近でばんないし・・
キク:じゃあやりますかー
聡史:・・・だいぶごちゃごちゃしてきたな
歩夢「・・・何だろう・・・女子って怖いよね・・・うん。」
凛「・・・来るなら来い。」(剣を構え
ルリ「やっぱり私の魔法役に立ちませんわ・・・orz」
春香:いやです どんな技使おうとも絶対に勝って見せます
アレン:ほどほどにねー
凛歌「・・・ただの火と一緒にしてもらっては困るな?私も舐められたものだwてめえの水で消せると思ったら大間違いだからな?」(クスリと笑い
凛「換装!竜巻の鎧!」(風耐性の鎧
歩夢「んー・・・何召喚しようかな・・・」
瑠綺「はるk・・・いや、凛歌の性格結構変わってるなwww」
さくら「二重人格ですからっ」
相手の属性を考えながら戦うしかないわね・・・とりあえず火は水で消せる!
アレン:がんばれー
聡史;誰に対してって突っ込みいれたほうがいいのだろうか
和貴「・・・ですよねー。つーかスランプなのに戦ってていいのか?」
さくら「んー・・・どうにか頑張る^p^」
歩夢「うわっ・・・!風・・・!」
凛歌「・・・紅爆炎」(凛歌の周りに火花が散り始め、氷の矢が溶け始める
凛「風・・・剣で切れるかどうか・・・」((
亜由美:戦闘開始から戦わないチーム全員バリアに非難させといた
聡史:・・・・俺は?
落都:んーなんかいい戦闘方法ないかなー・・
聡史:まあ実際出るわけじゃないし関係ないだろ
春香:うーすばしっこいな・・(それでも氷の矢を撃ち続けてる)
落都:えい!てぇ!(とりあえず大剣振り回して攻撃)
ニキ:えー・・風遁風来!(かなり強い風が起きる)
春香:おーないす(つよい風が吹いてるのになぜか氷の矢は飛ばされない)
アレン:ぎゃああああ!(さっきまでさしてたかさの骨が折れる)
亜由美:大丈夫ですかー?(ちゃっかりバリアをして無事)
歩夢「え、ちょ、うあああああああ」(とりあえず逃げる
ルリ「何で私の魔法あんな役に立たないのにしたのかしら・・・」(ブツブツ
さくら「ふりーだむっ!^p^でもそっちに悠斗を入れたら引き分けになると思うぜ!^p^」
桂馬「・・・もう関係無くなってねえか?それ。実際にやってるし。」
さくら「うへへ、そうだねwでも悠斗もうたも偽名だからなー・・・^p^」
頭から汁が出るほど考えろ
聡史:もうちょい考えてやれよ
アレン:じゃあ聡史でて 武器ないけど
聡史:それまったく持って無力じゃねえかw
春香:んーまあとりあえず行動して弱点見抜くか(氷を矢の形にして千単位で打ち込む)
アレン:というかうた出たらこっち100パーセント勝ち目ねえなw
桂馬「うた出したら凄いことになりそうだなww」
さくら「うたはもう反則だと思う^p^w」
歩夢「・・・っあー、キツかった・・・・」(2体同時に消え
凛「ご苦労だったな。」
ルリ「・・・私の魔法扱いにくいですわ。」
凛歌「・・・・・・・・・・」(まだブツブツと唱え
ニキ:おろおろ・・
春香:ぬー・・・はじき返されるかー
アレン:やっぱ三人じゃきついのかなw
聡史:まあ3人とも特別強いとかあるなりちゃで主人公的存在でもないしな
アレン:うちがなりちゃサークルを作らなきゃそんなことは絶対ありえないけどねw
凛「・・・ほう。2体同時召喚か・・・中々やるな。」
歩夢「2体が限界だけどな;で、でもモンスター倒して強くはなってるんだからな!」
凛歌「・・・・・・・・・・・・・」(何かブツブツ呟き
ルリ「お洋服がビショビショですわ・・・」
さくら「こっちってリーダー性がないよねwwwwww」
瑠綺「確かに・・・」
沙穂「リーダーなら、現役の朔夜の方がよかったんじゃ・・・」
さくら「五月蠅いなあ^p^」((
落都:(だいぶ剣の扱いなれたらしい サントラーを集中攻撃)
アレン:わー春香リーダーにしてよかったー
凛歌「・・・てめえ、私のお気に入りの服濡らしやがって・・・あー、もー、怒った!!!」
ルリ「フラワーアート!」(花びらで傘を作り
凛「雨・・・か・・・面白い。」(ニヤリと笑い
カイル「雨ー!すごいのですー!」
レン「こいつ・・・本当性格変わるよな^p^」
桂馬「桜、風邪引かないか?」
桜「大丈夫だよー!」
ニキ:私どっちかというと回復のほうが得意なので
風魔法そこまで威力ないんですよ
春香:そっかー じゃあ水魔法かなー(急に大雨が降ってくる)
アレン:あんまりやりすぎないでねー(いつの間にかかさ差してる)
歩夢「氷か・・・じゃあ、アマテラス!」(召喚して、炎魔法を繰り出す
凛歌「炎・・・私とカブったな?」
歩夢「え、あ、す、すみません」(
桜「歩夢の立場ぇwwwwwww」
さくら「最近世の中は女子の方が強いからねー・・・あ、分かってる?桜のチームは女子桜一人なんだよ?」
桜「そっちの方が気が楽だけどね・・・;;」
春香:んー・・普通に攻撃してもよけられるだろうなー
まあ下手な鉄砲数撃てばあたるかなー(とりあえず適当に氷柱落として攻撃)
アレン:がんばれー
聡史:誰に応援してんだよ
アレン:全員
ルリ「・・・えーと;;」
凛「さて・・・と。」(剣を取り出し
歩夢「いっちょやるかあ!」(カードを取り出し
聡史:なんでさ 俺が入っても戦う能力なんぞないぞ
アレン:まあいいか がんばれー
落都:とりゃー!(とりあえず攻撃)
凛「落ち込む暇があったら隙を探せ!」
歩夢「え、あ、はい」(
さくら「回復・・・桜が居るもんねっ!」
桜「私達のチームしか回復しないけどね。歩夢と凛は敵だし。」
さくら「あー・・・^p^」
アレン;新キャラ作ったよー
聡史:タイミングがおかしいわ
春香:まあ普通よけるよね
落都:というかこの剣重い∑
赤瀬:それ私の・・・
アレン:しょうがない3人でがんばらせるか
こっちのチームいちお一人ずつ回復役いるし何とかなるだろ
聡史:なんか長くなりそうだな
さくら「あー、確かにwww和貴にやらせるか」(
和貴「おい」
聡史:どうでもいいけどこっちのチーム不利だな
人数少ないし 一人魔法とか特殊能力ないやついるし
アレン:いいよー
聡史:じゃあ一回戦 春香チーム対凛歌チームはじめ
春歌「じ・・・・自信ないですっ;;;」
瑠綺「まだ凛歌じゃないんだなwww」
特別戦ってことで最後にやるってことで
朱音:それでいいんじゃない
きまったよー
ニキ:なんか変な音がしたような
春香:きにしないきにしない
聡史:えーと一回戦は春香チーム対凛歌チーム
というかこれカイルチームと凛歌チームで戦うことできない可能性ないか?
アレン:気にしなーい気にしない
アキ:少しは気にしろ
カイル「ふ、ふえ!?僕ですか!?」
春歌「凛歌ちゃんがノリノリになりそうで怖いのですが・・・・;」
さくら「頑張れ、2重人格共」(
和貴「・・・その言い方はないと思うけどな;;」
聡史説明よろしく
聡史:えーせっかくなんでどのチームが一番強いか
あとどのチームが一番弱いか決めるためにまず適当に
戦うチーム決めて戦って勝ったチームは決勝戦
負けたチームは最下位決戦って形になります
説明がわかんなかったらアレンを恨め
桜「・・・決めるのが遅い!」
さくら「カイルレン桜桂馬 凛歌ルリ歩夢凛にしよう^p^」
桜「男女のバランス悪いねwwwwwwwww」
さくら「え、偶然だよ^p^」
春香:それでいいんじゃない
アレン:じゃあ聡史審判がんばれ
聡史:というか審判って何をすればいいんだ 点取ったりするわけじゃないし
凛「・・・そっからは?」
さくら「適当に組み合わせー・・・みたいなw」
聡史:さくらたちのキャラを一人こっちに入れるのが一番手っ取り早いけど
春香:それはいや・・
アレン:えー・・・