まるで理解できない男略してマリオ
- カテゴリ:自作小説
- 2009/04/16 19:37:41
○○小説です。
最後かもしれない、まだ続くかもしれない透明マリォ58って中で書こうと決心つきました。
じゃいってみようか
自作小説580作品代表『まるで理解できない男』
小学校3年のころ、僕は引越しをすると聞き思わず言ってしまったあいつに。
あいつはひどく泣いた・・・でもそれはもっと後のことだって言ったがあいつは心の中でないていた・・・。
小学校6年のとき、僕は卒業文集に小学校6年間の思い出をつづった・・・そして・・・引越しをすることも書いた・・・
〈知らない人ばかりだけど、めげずにがんばりたいです。〉
と・・・
僕は時々小学校のみんなのことを思い出す。
そんなときはいつも涙を流してしまいそうになる。
そして、
中学校に入学した。
その学校はできたばかりで何もかもが新品で、希望に満ち溢れていた。
そして、あのあだ名、〝マリオ〟がつけられたのであった。
最初は僕が「てれっててれってってー」と歌ってるからだと思ったけどそれだけでつけるはずがない・・・
そして自分でたぶんこうだろうと思いついたのがまるで理解できない男だったなんだか悲しい本当だったら^^;
まあ違うと思うが・・・
そして、僕は他人にはまるで理解できない行動を行い続けている。
要するにまるで理解できない男は顕在してるわけだ。
そして、
マリオというあだ名のおかげで結構めげることがない。
まあいじめてきなことはされるが・・・
でも、しっかり足を構えて、しっかり前向いて、明日を見つめて、歩いてる。
それに代わりはない。
あの時のあいつの涙は一生忘れない。
みんなも出会いと別れに出遭ってるはずだよ。
僕はそれがあって生きているそれだけは理解できないだなんて言わせたくない。
絶対に・・・
自作小説580作品代表『まるで理解できない男』
・・・終わり・・・
また1年後ぐらいにヨロシク^^
○○小説の○○って何か答えをコメント欄にお願いします。