べっ別に見て欲しいなんて思ってないんだからな!!
- カテゴリ:自作小説
- 2011/04/14 19:37:07
「ここ・・・どこ?」
目を開けたら目の前に知らない光景が広がっていた。
思い出そうにも思い出せない。
おかしい・・・
家の場所も、街並みも覚えているのに・・・自分の名前が分からない。
自分が何なのかが分からない。
街並みを思い出しても、そこには誰もいなくて・・・
草が動く音。
足音。
息をする音。
何かが近づいてくる。
「嘘・・・」
怖い。
何かが来る、そう考えるだけで・・・とてつもなく怖い。
・・・姿を現した『ソレ』は本当に『何か』だった。
何て言ったらいいか分からない『何か』は動いていた。
「何・・コレ?」
つぶやいた瞬間、頭に言葉が浮かんだ。
「×××?」
いや、言葉ではない。
何を言っているのか、自分でも分からなかった。
その音を聞いたとき、耳に残ったのはザラついたような不快感だけだった。
「・・・いや・・・いやぁ!!」
何が嫌なのか、自分でも分からない。
ただ・・・ただ、嫌だった。
え、意味わかんないって?
いつものことだよ((おm
書きたかっただけwww
その「何か」が気になるねww
あと、サークルのお悩みコメントしといたよー
当分の間放置することにしました。いままでありがとう!
まぁ面白かったでさぁ。
先輩結構優しくって安心したお☆声かけてきてくれたぁ!ww
え、僕の所一年はジャージのチャックを開けてないとダメという伝統があるww
書きたかっただけって・・・www