Nicotto Town


月ノ宮 音翔+*の まったり喫茶店


光と闇⑩


やっと10話だぁー・・・っていうか、9話、後書きの方が長かったなwwww

「ミュージック王国──?」
私は廊下を飛び出し、優輝の後を追った。
何かが引っかかる。
ドアを開けたら、其処は晶の部屋らしく、優輝は晶の傍に居た
「聖歌!どうしたんだ??まさかお前も晶が心配で・・・?」
私は優輝の話にも聞く耳を持たず、優輝の傍により、一枚の紙切れを優輝の顔の前に近づけた。
「これは──何?」
見せたとたんに、優輝の顔色が変わった。
「・・・知られたからには話さないと駄目か?」
「当たり前。さっきからどこかで聞いたことのある国だもの。」
優輝は一つ、ため息をつくとイスに座り、私に座れというジェスチャーをした。
私が座ると、優輝は話し始めた。
「実は・・・エンジェル王国とデビル王国は一つの国だった。その名前がミュージック王国だ。その証拠に、聖歌、お前の名前に音楽関係の名前がついているだろ?」
確かに、私の名前は聖歌。「歌」と言う字は音楽関係だ
「もしかして、私の双子の妹も?」
「あぁ、聖歌の妹の名前は闇音」
闇音・・・本当だ。「音」がついてるね
「でも、一つの国だったって事は、何で分かれちゃったの?」
優輝は一瞬戸惑った表情を見せたが、話し始めた
「ミュージック王国はその名の通り、音楽が盛んな国だった。そんな時、聖歌と闇音は生まれた。ある使命を抱えて」
「もしかして・・・そのある使命って・・・」
「ミウを使うことだ」
やっぱり・・・
「ミウの使い手は、体のどこかに羽の形をした痣が出来る。それは普段見えなくて、使い手とミウが共鳴した時のみ、浮かび上がるんだ」
「・・・で、それと国が二つに分かれたなんの関係があるの?」
「お前達が双子として生まれてきたことだ」
「・・・え?」
「この国では、5000年に一度、貴族の間にミウの使い手が生まれる。本当は一人のはずだったんだが・・・お前は双子として生まれてきた。こんなケースは初めてで、ミウの使い手が二人居るなんて事はありえない事だった。でも二人には羽の模様があった。」
「・・・それで?」
「俺たちは考えて考えて考えた末に・・・闇音を違う王国へ送り、聖歌を一人の人間として育てて、闇音は何も知らずに生きた方がいいことを考えたんだ」
「そんな・・・・・」
「でも、それに反発する人が丁度半分居た。きっちり半分だ。だから、その案に反対した人を「デビル王国の住民」とし、2つの国に分かれたんだ」
「で、闇音は捨てられたも同然だからな。俺たちに復讐をしようとしているんだ。闇音は本当の事実を知らない。だから戦争になるのも覚悟は出来ている。俺たちは闇音を見捨てたのだから」
「・・・・それが理由・・・・。」
「だから、聖歌には早くミウの使い手になって貰わないと困る。本当は同じ国同士で争いなんかしたくないんだ。でも、仕方ないことなんだ・・・分かったな?」
「・・・・うん。有難う・・・・・。」
私はそのまま部屋を出て行った。
「・・・・優輝様。」
「お、晶。目が覚めたか。」
「よくあんなに口が回りましたね。お見事でしたよ。」
「・・・確かに聖歌に嘘をついたのは悪いと思ってる。・・・でもこうしなければ聖歌は真実を知ることになってしまう。そしたら聖歌が記憶を失った意味が無い。でも、半分は本当の事が言えて、すっきりしてるさ」
「・・・そうですね」

「・・・優輝も考えた物ね。」
闇音が言う。
「闇音様、お客様です。」
夕菜が言った。
「・・・どうぞ。」
扉の向こうから出てきたのは、Sっ気のある少女だった。
「早く私をエンジェル王国に返してくれないかしら?優輝に会いたいんですけど。会えたら勿論虐めてあげるわ。」
「・・・又真歌なのね。何回も言ってるけど。まだ貴女は返せないわ。」
「何故かしら?」
「その優輝をこっちに呼び寄せる餌になるからよ。」
「餌ですって!?私、そんな物にはならないわよ!」
そう言うと、真歌は部屋から出て行った。

作者「疲れたーっ!」
真歌「やっと私が出たのね。優輝を虐められるわ。」
優輝「Σ酷いよ」
晶「とりあえず、質問コーナー行きましょうよ。」
夕菜「・・・そうね。」
作者「ニコネーム 叶歌cから!」
優輝...どういうことおおおおおおおお!?w
優輝「さっき本編で話したとおりです←」
作者「ニコネーム 暁cから!」
可哀想だから優輝に質問してあげようk((何
好きな女性のタイプはッ?w((おm
優輝「そんなの答えられるかぁっ!////」
真歌「そう?質問コーナーなのに・・・・」
優輝「しいていうなら優しくて──。」
真歌「俺はドMだからSっ気のある真歌がいい!」←優輝の声真似w
聖歌「嘘!本当?」
優輝「今のは俺の声じゃねぇっ!////」
作者「・・・気力がない^p^」
聖歌「今日も私たちがコメ返するよ!」
闇音「又?面倒くさい・・・・。」
夕菜「11話も」
晶「よろしくお願いします!」
作者「コメ来たら宇宙に泣きながら吹っ飛んでいきます←」
聖歌「宜しくねー。」

#日記広場:自作小説

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2011/01/11 20:03
まりん:うち専用の伝言板を作れ(テメ

サズ:なに?このねこ?

にー:じー!
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2011/01/11 20:02
まりん>
麗羅「そろそろボカロ組みに交代((」
作者「100コメ行くねwどうするkw続き←」
ルナ「すぅとろべり~すぅとろべり~♪」
ユズ「・・・暇。」
レイラ「だねwww」
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2011/01/11 19:59
サズ:~♪(ナイフいじってるw)

にー:(威嚇しながらナイフを書くw)
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2011/01/11 19:58
まりん>
作者「なんか書けるの!?」
和貴「すげぇwww」
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2011/01/11 19:57
にー:みゃ!(なんか手を出すw)

魅雪:あ?紙と鉛筆くれ?

花梨:zzzzz
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2011/01/11 19:55
まりん>
麗羅「喋れるの!?」
作者「万能猫だなwww」
和貴「不思議な者もあるんだね((」
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2011/01/11 19:52
聡史:猫と話せるって聞いたんだけど・・?

魅雪:いま興奮状態だから猫じゃらし使うしかない(猫じゃらし振るw)

みー:にゃー♪

にー:みゃー♪
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2011/01/11 19:48
まりん>
作者「よし!聡史君!私が猫をk」
和貴「はい、それ以上言わないーwwっていうか酷い事しようとすんなw」
麗羅「可愛いー♪」
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2011/01/11 19:45
みー:にゃー

にー:にゃー

聡史:この猫何とかできない?

魅雪:無理
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2011/01/11 19:43
まりん>
作者「さすが聡史様!」
和貴「様てwwwwwwっていうか凄いな←」
麗ら「あ、可愛い♪」
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2011/01/11 19:41
聡史:大丈夫小1時間で自然に治るから

みー:にゃー

魅雪:あ、みー
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2011/01/11 19:40
まりん>
麗羅「白魔法で骨折くらいなら治せるけど・・・。」
和貴「あ、魔法使っていいのか?ややこしくなりそうなんだが←」
作者「っていうか何処に棚があったんだろう」←
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2011/01/11 19:39
唆助:(訳:なおせー)

聡史:がらがら!かたん(棚に閉じ込める)

朱音:容赦ないね

まりん:うん
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2011/01/11 19:36
まりん>
麗羅「喧嘩で骨折Σ」
作者「聡史君頑張れー((」
和貴「wwww本当好きだよなwwwクール系ww」
作者「うっさい!」
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2011/01/11 19:34
聡史:ばき!(唆助折るw)

まりん:おって大丈夫なの?

聡史:人間で言えば骨折みたいなものだし大丈夫大丈夫

まりん:いやだめじゃん

唆助:・・・・
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2011/01/11 19:32
まりん>
作者「唆助!あぁ、さすけね・・・((」
和貴「ばーかww」
作者「数学20点のお前に言われたくないね^p^私数学高得点だし」
和貴「国語59点の奴に言われたかねーよww」
麗羅「誰も止めようとしないのね・・・」
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2011/01/11 19:18
まりん:さすけと聡史の喧嘩スタート

唆助:げし!
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2011/01/11 19:14
まりん>
作者「降参^p^」←
和貴「おいwwwwww」
アバター
2011/01/11 19:03
まりん:100コメ行く前に当ててねw

聡史:めしめしめし((

唆助:じたばたw
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2011/01/11 19:01
まりん>
和貴「・・・喧嘩?」
作者「しゅんすけ・・・いや、しゅうすけかな・・・?」
アバター
2011/01/11 19:00
唆助:げし!(聡史に蹴りw)

聡史:折るぞ?

まりん:わー怖
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2011/01/11 18:55
まりん>
作者「最後の助がすけって読むのは分かるんだけど」←
和貴「頑張れ」←
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2011/01/10 21:09
唆助:(ご機嫌斜め)

まりん:がんばってあてろ((

聡史:ふわぁぁ・・・(おきた)
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2011/01/10 20:58
まりん>
作者「よめねぇwwwwww」←
和貴「さっきのように勘で行け!勘で!」
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2011/01/10 20:55
唆助:(どこからかでてきたw)

まりん:あ、うわさをすれば

朱音:え?魔法のほうき?
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2011/01/10 20:54
まりん>
作者「くぅ・・・ッ憎めない奴!」
和貴「お前もクール系キャラ作ればwww?」
作者「だって作れないんだもんっ!キャラが難しいから!クールって!」
麗羅「女の子でも滅多にクールやらないもんねwww」
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2011/01/10 20:52
聡史:この・・アホなほうきめ・・zzzzz

まりん:唆助の夢みてるみたいだね
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2011/01/10 20:49
まりん>
作者「五月蝿い・・・!?・・・まぁクールだからいいか」←
和貴「おいwwwwww」
麗羅「寝言でしょw」
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2011/01/10 20:48
聡史:うるさい・・・zzzzz(注:寝言)

セリ:あー・・今日もいろいろやりましたね・・
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2011/01/10 20:44
まりん>
作者「お茶漬け・・・最近食べてないな」←
和貴「なんか寝てるぞΣ」
作者「そこが可愛いんじゃん。ハァハァ」
和貴「ハァハァ言うな。キモいから。」
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2011/01/10 20:42
まりん:お茶漬けおいしいね

聡史:zzz
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2011/01/10 20:41
まりん>
作者「お帰りwwwww早かったねwww」
和貴「何してたんだw?」
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2011/01/10 20:39
まりん:ただいま~

サズ:早∑
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2011/01/10 20:34
まりん>
作者「おkだぉーwww」
和貴「日常茶判事・・・一回使ってみたい言葉←」
麗羅「今使ったじゃんw」
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2011/01/10 20:31
まりん:もう怪我が日常茶飯事だもんwあとちょい落ちるすぐもどるね
アバター
2011/01/10 20:29
まりん>
作者「まりんwww大丈夫かw?」
和貴「さぁ←」
アバター
2011/01/10 20:27
魅雪:じゃあ治そうか・・・・ぱき((

花梨:やめて
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2011/01/10 20:26
まりん>
聖歌「私も鍛えてるもんっ!・・・まだ未熟だけど。」
晶「フッフッフ」
作者「クール系萌え」←
和貴「作者壊れましたw」
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2011/01/10 20:24
まりん:まああるいみ鍛えてるしね・・

魅雪:(まりんを鍛えてる人w)
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2011/01/10 20:19
まりん>
作者「まりん強いなwwwっていうかクールは私のたいp」
和貴「でもクール系出してねぇじゃんwwww男キャラでw」
作者「だって性格が難しいんだもん」←
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2011/01/10 20:13
まりん:くは!

聡史:案外平気そーだな・・

朱音:あれ・・・どこかで見たような

まりん:もう解散されたサークルで一緒になったじゃん

亜由美:あ、そっか
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2011/01/10 20:11
まりん>
作者「なんかぽ○もん思い出すなwww」
和貴「それお前だけだろ←」
麗羅「なんか苦しそうw」
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2011/01/10 20:09
聡史:あ、そうそう(首絞めたままw)

まりん:うううう・・
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2011/01/10 20:09
まりん>
作者「聡史・・・もしかしてさとし君?」
和貴「やっと読めたかww?」

(おkww)
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2011/01/10 20:05
聡史:ずっと出番待ってたんだけど・・ぎりぎり((

まりん:ぐえ!((

(君もボーカロイドも見てくれw)
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2011/01/10 20:03
まりん>
作者「字が読めない」←馬鹿ww
和貴「作者が馬鹿でごめんな←」
麗羅「っていうかクールっぽいww」
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2011/01/10 20:01
聡史:・・・出番まだ?

まりん:ほらあそこ
アバター
2011/01/10 20:00
まりん>
作者「見せてーwww男キャラw」
麗羅「私たちもそんなに居ないよねw」
アバター
2011/01/10 19:29
朱音:そういえば男キャラはサズさんだけなの?

まりん:いや・・・なりちゃキャラいるけど
アバター
2011/01/10 19:22
まりん>
作者「伏字でネタバレしようかな((
聖歌と闇音は○○○で○○○の○○で、優輝の言っていた事は半分本当←」
ルナ「ネタバレやめぃwwwwっていうか暇w」
アバター
2011/01/10 19:16
まりん:あたりまえっしょw

サズ:あー暇
アバター
2011/01/10 19:15
まりん>
作者「人間界なんだwwwww」
ルナ「楽しみだねっ♪」
アバター
2011/01/10 19:11
まりん:今度の小説は人間界だから常識はしっとかなきゃ

亜由美:えー
アバター
2011/01/10 19:04
まりん>
ルナ「レン兄出れないから代わりに言うね。「ロードローラーを知らないって可哀相だね。」だって。」
麗羅「私も知らないなw」
アバター
2011/01/10 18:53
朱音:すごーい

亜由美:・・・・ロードローラーってなに((

(いちお魔法の世界に住んでた人物だからw)
アバター
2011/01/10 18:51
まりん>
ルナ「お疲れ様です^^;」
レイラ「運んだとか凄いwww」
優輝「俺を出せっ!」
作者「空気読めww」
アバター
2011/01/10 18:48
セリ:あー疲れた・・

サズ:ロードローラーよく運びましたね・・・

晴香:zzz
アバター
2011/01/10 18:47
まりん>
ルナ「本当?やったー♪」
レイラ「私の知らないところでなりチャやってるのね!?」
ルナ「うん♪あ、セリさん、苺有難う♪」
アバター
2011/01/10 18:46
まりん:大丈夫大丈夫次に出てくるモンは歌で簡単に倒せる予定

サズ:ふー・・・(汗かいてる)
アバター
2011/01/10 18:44
まりん>
ルナ「そう?←」
ユズ「ねぇ、ルナ・・・・。グロいの嫌いだったらそのなりチャやっていけなくない?」
ルナ「別に?←」
レイラ「ルナー♪」
ルナ「レイラ!」
アバター
2011/01/10 18:42
サズ:あーなんでもありません(何とかごまかしたw)

セリ:かちかちかち((
アバター
2011/01/10 18:41
まりん>
ルナ「サズさんー、何してるのー?←」
聖歌「凄っΣ」
アバター
2011/01/10 18:40
サズ:ぐるぐるぐるw(高速包帯巻き)

朱音:おおすごい
アバター
2011/01/10 18:22
まりん>
作者「ひっまやねん!」←誰
聖歌「大丈夫ですか?」
アバター
2011/01/10 10:59
まりん:なんか暇になったね
サズ:あう・・・(また手切っちゃったりw)
アバター
2011/01/09 14:32
まりん>
作者「落ちるねw」
聖歌「私の出番も少ないよw」
アバター
2011/01/09 14:19
まりん:へ~
朱音:なんか私の出番少なくない?
亜由美:元主人公なのにね
アバター
2011/01/09 14:13
まりん>
麗羅「こっちは騒がしくて困ってるよwww」
夕菜「やっと出て来れたわ!・・・知らない人たちばっかりね」←
晶「そりゃそうですよ。作者のなりチャキャラ勢ぞろいですから。」
和貴「作者ってキャラの使いまわし多いよなw」
作者「うっさい!名前考えるの面倒なんだ!・・・じゃくて、私はオリキャラを大切にしてるんだ!」
和貴「前半本音出たぞw」
アバター
2011/01/09 14:09
晴香:なんかおもしろそー
まりん:そっちあわただしいね
花梨:こっちがマイペースなだけ・・
アバター
2011/01/09 14:07
まりん>
作者「麗羅、召喚!」
麗羅「召喚って何ΣカードゲームですかΣ」
作者「和貴、しょうかn」
和貴「言わせねーよwwやっぱり俺らも出番少ないわw」
晶「一番出番少ないのは私だと思います←」
アバター
2011/01/09 14:04
南視:ちょ!私の出番が1番少ないんですけど
まりん:たぶん新しい小説でても少ないと思うよ
アバター
2011/01/09 14:03
まりん>
作者「自分のキャラじゃないからねw」
ルナ「ルカ姉とレン兄も呼べないね・・・でも減ったなら良かった!」←
アバター
2011/01/09 14:02
サズ:へったよ~
まりん:さすがにリンはここに呼べないな・・
アバター
2011/01/09 14:01
まりん>
ルナ「ふぇ?そうなんですか?」←見てないため分からないww
アバター
2011/01/09 14:00
セリ:関係ないですがモンがだいぶ減りましたよ
アバター
2011/01/09 13:55
まりん>
麗羅「今度は私も出してほしいなー。」
和貴「出番無いからなwww」
麗羅「っていうか聖歌ちゃん!エンジェル王国本家はこっちだからね!」
聖歌「・・・作者。なりチャしてる人困るでしょ。」
作者「いやぁ、それしか思いつかなかった←」
アバター
2011/01/09 13:51
看亜:私も出るよね?
まりん:たぶん
アバター
2011/01/09 13:45
まりん>
作者「何でもいいぉ!」←
麗「・・・帰っていいかしら。」
アバター
2011/01/09 13:42
まりん:あー新しい小説どうしよう・・・
亜由美:まだー?
アバター
2011/01/09 13:38
まりん>
麗羅「うhhh」←
和貴「Σ」
美香「久しぶりー♪」
麗羅「前の小説の人Σ」
麗「・・・・。」
アバター
2011/01/09 13:32
亜由美:私ら別に共通点ないね
セリ:そうですね
魅雪:(剣の手入れw)
花梨:それ何に使うの?
アバター
2011/01/09 13:29
まりん>
聖歌②「りゅううううう!!会いたかったぁ!」
聖歌①「作者!私のキャラ変わりすぎ!」
作者「名前は一緒だけど全然違う人だよww」
優輝「・・・なぁ、思ったんだけど。」
和貴「?」
優輝「俺ら、皆最後に「き」がついてるぞ。」
竜輝「Σ本当だ」
東「僕も居ますよっ!」
和貴「そういえば東がいたなw」
アバター
2011/01/09 13:25
サズ:あれ?(持ってるナイフを全部取り出すw全部ぼろぼろ)
セリ:道具屋で買いますか?
魅雪:よっと・・・(剣とりだす)
アバター
2011/01/09 13:22
まりん>
ユズ「ナイフΣ」
ルナ「そういえば知らなかったっけwwユズw」
聖歌「・・・私だってキャラ違うけどなりチャサークルに居る。」
優輝「聖歌wwwキャラ変わってるぞwww」
竜輝「よっ!聖歌!」
聖歌「りゅうううううう!!」
優輝「Σ」
アバター
2011/01/09 13:19
セリ:あら?ルナさん?
晴香:なんか増えたね
サズ:(なんかナイフ取り出すw)
亜由美:え?ナイフ?
アバター
2011/01/09 13:15
まりん>
ルナ「セリさああああん←」
ユズ「ルナw落ち着こうよwルナはもう一つのなりチャでも活躍してるけど私一つしか出てないんだからww」
アバター
2011/01/09 13:08
セリ:なんかつれてこられたんですけど?
サズ:ねえここどこ?
朱音:もしかして新キャラ?
まりん:違います
アバター
2011/01/09 12:13
まりん>
作者「さーせんwwwwwに吹いちゃったじゃないか!(←」
麗羅「そういえば、皆懐かしい人ばかりね←」
作者「新しい小説っ!?みるぉ←」

七海>
作者「すあさんが出てるサークルはいりてぇ((」
和貴「おーww七海ww久しぶりだなwww」
瑠奈「他のなりチャサークルから呼び出された((」←
聖歌「なんか知らない人が沢山・・・ww」

暁c>
作者「どっちでもかまわんよ。」←
優輝「え、俺いい役だったか?」
聖歌「自覚なしwww」
アバター
2011/01/08 16:42
花梨:というかあんた出てきなさいよ
魅雪:がりが・・・ん?
まりん:そろそろ新しい小説作らないとな・・
亜由美:というか男キャラも作ってよ
まりん:そだね
アバター
2011/01/08 16:37
ここはウチも空気を読んでオリキャラ出した方がいいのだろうか^p^←

優輝・・・いい役だったのに質問コーナーで可哀想なことn((元はお前が悪い
アバター
2011/01/08 16:28
真歌「私は七海から考え出されたんだからねッ!勘違いしたら許さないんだからッ」

すあ「………何故他のなりちゃサークルから私が呼び出されなきゃいけないんだ。」

すあさんは他のなりちゃサークルで使っているキャラでっす(
アバター
2011/01/08 16:07
看亜:私のことも忘れてないよね
まりん:サーセン
南視:わたしもねー
朱音:あーひさしぶりーなりちゃサークルいらいだね
花梨:・・・・だれ?
魅雪;がりがり((
アバター
2011/01/08 16:04
まりん>
聖歌「わぁっ♪初めまして♪」
作者「聖歌は好奇心旺盛だねww」
こうなったら私も違うの出そうkwww
麗羅「久しぶりーww」
和貴「だなwww」
アバター
2011/01/08 16:00
亜由美:やっとでれたー!って・・他人の小説のコメント欄!?
まりん:他人いわない
朱音:まあいいじゃない
晴香:というか新しい小説考えて何ヶ月たったの?というか元主人公しっかりして!
まりん:すみません・・・
朱音:すみません・・・・・・・・・・
魅雪:むしゃむしゃ
アバター
2011/01/08 15:56
まりん>
作者「面白そう・・・だと!?」←
聖歌「いいよーww」
アバター
2011/01/08 15:56
面白そうw
コメントに元小説キャラだしていい?
アバター
2011/01/08 15:35
まりん>
作者「前の話を見なさい!」(宣伝ww
闇音「・・・宣伝すんなよ。」
アバター
2011/01/08 15:35
1話までの道のりが遠いぞw
アバター
2011/01/08 15:29
前の話がわからないからちんぷんかんぷんw(じゃあ見るなw)
アバター
2011/01/08 15:26
丁度2000字wwww
これ45分かかったぞ((
最初2000字越えてたからwww
読みづらくてごめんw



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