光と闇⑨
- カテゴリ:自作小説
- 2011/01/04 20:31:13
これ⑳ぐらいまで続きそうだな(((ぇ?
~エンジェル王国~
「聖歌ー!頑張ってるかー?修行するって聞いて、急いで来たぞー!」
「優・・・樹・・・。」
晶の修行が厳しくて私の声はかすれた。
「おや、優樹様。貴方も修行、やりますか?」
晶が黒笑いしながら言う。
・・・キャラ変わりすぎ。
「え・・・遠慮しておきます・・・・。」
優樹はそういった後、聖歌の傍へ行って、耳打ちをする。
「なぁ、晶さん、性格変わってないか?」
「・・・変わりすぎて困るわよ。」
「何話してるんですか?」
晶がムチをペシペシ叩きながら言う。
・・・やっぱり。怖いわ。
「・・・ねぇ、そろそろ休憩したいんだけど。私は姫で貴方は召使なのでしょう?姫の命令を聞くのが最もだと思うわ。」
言ってやったわ!!さぁ、どう言い返すかしら?
晶は、暫く黙ったと思うと、フッと何かが抜けて行くように、その場で倒れた。
「・・・これはこっちに分別されるのか・・・じゃあ闇音にも・・・?」
優輝が何か呟いた。
「何か言った?分別?闇音?」
どういう意味なのだろう。何か引っかかる・・・・。
「な、何もないさ。さぁ、晶さんをどこかへ寝かせておかなければな。」
優輝は何かをはぐらかすように、晶をおんぶして行ってしまった。それと同時に優輝のポケットから一枚の紙が・・・。
私はそれを拾う。
何か書いてある。
「ミュージック王国・・・?」
そこにはミュージック王国と書かれていた。
それ以外には何も書かれていない。
「・・・・どういう意味・・・?」
~デビル王国~
「・・・聖歌が真実を知る時が来たようね。」
闇音が言う。
「えぇ、でもあの事は最後までは教えてはならない。晶はどう教えるのかしら?」
夕菜がそれに続く。
「・・・にしてもあれはあっちに分別されるのね。って事は私にも・・・?」
闇音が不思議そうに言う。
「その可能性があるわね。間違って分別されてる場合が・・・。」
「・・・それはそれで面白いけどね。」
闇音が面白そうに笑った───。
さっさと終われやこの野郎((
作者「頑張って全員出したぞ!」
優輝「俺の出番キターッ!」
闇音「・・・五月蝿い。」
聖歌「これって私視点だから知らないの私と読者だけだよねっ!?あぁ、続きが気になる!」
晶「それは聖歌様だけだと思いますよww読者自体少ないのに←」
聖歌「晶は本当にブラックねwwww」
夕菜「前回ふざけたから今回は真面目に書こうってことね、作者。それはいいけど・・・。分別ってゴミの?」
作者「あぁ、ゴミの分別じゃないです、性格の分別です←」
闇音「要するに、双子でも性格が分かれてるって事でしょ。」
作者「さすが闇音!でも、性格の分別って意味不だよね。ごめんなさい。」
聖歌「でも、最後になればなるほど分かるでしょ?」
作者「最初にも⑳くらい行くかも、って言ったけど、これは本当だよ。まだ最初の方だし。中になってきたら、ミウについて分かり始めるかも。最終は・・・ネタバレだから言わないでおくね←」
闇音「長い話になりそうね・・・・。」
作者「うん、途中で挫折するかも←」
夕菜「だったらなんかイベントを入れたほうが楽しいと思うよ♪」
晶「そうですね、次に書くときは⑩話なんですから。」
聖歌「だったら、私たちの質問をコメントで応募して、⑩話で答えるってどう?」
作者「聖歌ナイス!それいいかも!」
闇音「ラジオ番組みたいで楽しそうね。」
晶「コメ返もいつもどおり、私たちですよね。」
作者「当たり前よ。」
聖歌「って言う事で、私たちへの質問募集します!質問してくれなかったら泣いちゃうよ!」
闇音「コメもなかったら作者が泣いて五月蝿いから、コメもしてね。」
晶「逆にあったら吹っ飛んで喜ぶと思いますよw」
夕菜「応募待ってるわね♪」
作者「では、」
作者&聖歌&闇音&晶&夕菜「バイニー!」
優輝「俺の出番ねぇっ!」
作者「何よ、本編で出てきたからいいじゃん。でしゃばんじゃねぇよ。」←


























優輝「10話ね///10話////」
聖歌「どう答えるのよw」
作者「舌打ちΣウワァアアアアン;;」←
聖歌「おkww」
優輝「ゔ・・・」(起き上がるw
じゃあ分け合ってデビル王国にいるけど、本当はエンジェル王国の住民的な((ぇ
作者「晶のキャラが壊れたーwwあhhhhh」
闇音「作者もね。」
聖歌「質問有難う!」
優輝「な、何聞いてるんだっ////」
七海>
作者「あぁああ、エンジェルかデビルかどっちかにしてくれ」←
闇音「詳しい事情はネタバレだから言えないけど、どっちかにしてくれないと困るのよ←」
可哀想だから優輝に質問してあげようk((何
好きな女性のタイプはッ?w((おm
優輝「何で・・・俺・・・」(倒れる
作者「だって本当にどう出せばいいか分からないもんっ!」←
作者「聖歌と読者様以外は知らないだろうwwww」
闇音「当たり前でしょ。展開分かるのは超能力者しかいないわよ。」
優輝「質問は次回でっ!ww」
七海>
作者「だってぇぇええええ!どう出せばいいか分からないんだもんっ!←」
続きがめちゃ気になるんですけどーwwwwwww
優輝...どういうことおおおおおおおお!?w