光と闇⑥
- カテゴリ:自作小説
- 2010/12/12 11:41:00
今更ながら聖歌視点で書くのって難しいよn(((
だって私はもう物語の結末を知ってるからさwwwww(((
あぁ・・・ネタバレしたい(((やm
小説全然書いてなかった事に今気づいた自分乙(((←
コメントくれると嬉しいなっ♪(氏n
ーデビル王国ー
「聖歌は私とは正反対の性格。それが気に入らないの。私はいつも怒られてばかりだけど、聖歌はいつも誉められていたわ。何で私だけこんな目に・・・。どうせ聖歌にとって私は必要ない存在よ。私が居ない方がかえって清々するかもね。」
闇音は言った。
「それでも、仕方ないですよ。それが試練なのですから・・・・。」
夕菜がそれに続く。
「ふふっ・・・。そうね。」
闇音は怪しい笑みを浮かべた・・・・。
「さぁ、戦争の始まりよ!」
「・・・いいのですか?聖歌様を殺してしまうと闇音様も消えてしまいますが・・・。」
「もう・・・。何演じてるのよ。作戦は分かってるでしょ?」
「はい、ですが作者がネタバレしてぇwwwと言っていて・・・・。」
「夕菜。いつかはこの話は終わるんだからっ!いつかはネタバレ出来るって作者に言っておくのよ。いいわね?」
「・・・・はい。」
「全くもうっ・・・・。作者は・・・・。何でシリアスな場面に出てくるのかしら・・・・。」
「いやぁー。ごめんごめn((ry」
「だから出てくんなっ!!!」
ーエンジェル王国ー
「姫様、姫様は今、試練をうけます。さぁ、この中へ──。」
・・・・・・・・・
「んんっー!!・・・・何時の間にか寝てたのね・・・・。私。」
聖歌はベッドから起き上がった。
「でも・・・。あの夢はなんだったんだろう・・・・・。」
「姫様、朝で御座います。」
晶が言った。
「今日は何か予定はあるの???」
「いえ、特に・・・・。」
「そう・・・・。ねぇ、だったらさ。」
「???」
「ミウ・・・について教えてくれない?」
あっはっは((((
小説に出てみたくなったのy(((
さーせんorz
なんかふざけたい気分になった((((((
コメくれると泣いて喜んで吹っ飛んで逝きます(((ぇ


























出たかったんだもんっ;;;((氏ね
そうかwww?((
闇音って結構面白いなぁww^p^