ようこそ!クレーンカフェへⅢ
- カテゴリ:自作小説
- 2010/07/26 22:24:19
「何にもしないただ俺はお前のことが・・・・・・・」
ピーンポーン
インターホンが鳴り
助かったと未亜は思った
すぐに秋元をどかして
ドアを開けた
「はーい」
「未亜・・お詫びにこれ…」
「お詫びにって・・・・・別に要らないよー」
「でも・・・・もらって。」
「純・・・ありがと。じゃあまたね」
「うん」
と言って純は帰って行った
振り返って未亜は、さっきの続きを聞いた
「なに!?さっきの続き?」
グッと未亜の近づいた秋元はこう言った
「お前のことが好きだから」
未亜は顔が真っ赤になった
「/////そ、、、そのためにうちへ来たの!?」
「そうだよ。でも俺は本気だぜ?」
「黙れツンツンヘアー!!!」
「うっせーこれ(頭)気に入ってるんだぜ?」
「もう帰って」
「じゃあ帰るわ~。じゃあね。未ー亜」
「呼び捨てすんなー」
(あたしかって秋元のこと好きだったのに・・・・・・・・・・どうして素直になれなかったの?)
そして未亜のドキドキ(?)の休日は過ぎって言った
続く
~あ、後
クレーンカフェⅠとⅡの話です!!~
Ⅰ↓
http://www.nicotto.jp/blog/detail?user_id=358868&aid=16392566
Ⅱ↓
http://www.nicotto.jp/blog/detail?user_id=358868&aid=16487682
よろしくお願いします!!

























あ、2つコメしてくれたから、ふわも2つコメ。
ツンツンヘアー吹いたww
これって恋愛小説だよね~・・・・
まゆみ、好きな人いる?