ようこそ!クレーンカフェへ
- カテゴリ:自作小説
- 2010/07/22 19:36:46
~ピピピピッ~
ガチャ
「ん~もうちょっと…・」
時計を見るとすでに
朝の9:50を過ぎていた
「ヤバイ!!遅刻しちゃう」
服に着替え、
焼いたトーストを
くわえ、玄関にカギを閉め
階段を降りた
少女の名は
栗城 未亜(くりき みあ)(18)
高校2年生で学校で一人の男にひどいからかわれかたをされている
ここのアパートは
カフェと一つの建物になっている
なのでカフェは人手が足りていた
アパートの裏に回ってドアを開けた
「おおほくなりあした!!」(遅くなりました!!)
「あ。おはよう。未亜ちゃん」
店長の海東 柚木(かいどう ゆずき)
は、店長だが店員としても働いている
「早くして未亜ちゃんもうすぐ開店よ」
「あ、はい!!」
そして開店時間になった
ドアについている
鈴が鳴りだんだん客が入店した
「いらしゃいませ!こちらのお席へお座りください」
「ご注文はどうしますk?」
ポニーテールの
庵垣神酒(あんがき みき)
はここのカフェで未亜が頼りにしている人だ
「未亜ちゃーんコーヒーセット1つおねがーい」
「はーい」
メニューを受けて私に言ったのは
槇代 麻友(まきがわ まゆ)
ここの店員で同じマンションの住人。
そして閉店間近になり
「ありがとうございましたー」
「お疲れ様でした」
「おつかれ。」
「おつかれさま~」
「お疲れさま未亜ちゃん」
階段を上がり家について
すぐ部屋に入ってベットにもぐり込んだ
「あ。目覚ましちゃんとしないとまた遅刻する」
そしていつの間にか未亜は深い眠りについた
~感想~
自分で言うと
むちゃくちゃ
長げーーーーーーーーー
-
- パッチ
- 2010/07/22 19:44
- やべ~~久々に長い文を読んでしまった^^;
-
- 違反申告
























