バラの花束
- カテゴリ:恋愛
- 2009/02/10 22:24:12
昨年の誕生日、夫がバラの花束をプレゼントしてくれました。
一度でいいから欲しかった100本の赤いバラです。
すてき~!!
皆さま、羨ましく思われることでしょうね。
私もとっても嬉しかったのですが、彼が買ってきたバラは、
町の花売りのおばちゃんから、ぼられたものだったのです。
つまり、何も知らない日本人のオヤジが、相場の3倍以上で買わされたものでした。
嬉しかった気持ちと、騙された悔しさが半々。
値段はどうであれ、手放しで喜ぶべきなのに、
プレゼントされた花の値段を聞くなど、セコイ自分をしきりに反省しました。
やはりバレンタインも、赤いバラ100本欲しいなぁ~。



























早とちりをして、申し訳ありません。
金沢に出かけて、奥さまにチクるなんてことしませんから、ご安心を。
「小遣い制」の足かせは大きいですね~。
現在の我が家は、稼ぐ係→夫 銀行から引き出す係→私 お金を使う係→夫、私 です。
そんなことができるのは
小遣い制がまだ交付されていない 独身時代です。
すてき!
奥さまにプレゼントされたのですか?
一回だけ買ったことあるけど、
現在、お小遣い制の わびしい身としては
もう無理です。ウゥー。
男性が赤いバラの花束を、それも大学の校舎内を持って歩かれてたら、目立つでしょうね。
おそらく私も、好奇の視線を送っていたと思います。
ドライフラワーのつもりが、カビフラワーになってしまったとは、残念でしたね。
バラは懲り懲りですか?
部屋に持って帰り、ドライフラワーに・・・。残念なことに彼女へのプレゼントではありません。ところが湿度が高くてカビが生え・・・。
お目覚めですか?
バレンタインに備えて、夫にベトナム語バラの値切り方を伝授します。
でも、旦那さまのお気持ち・・・
嬉しいですよね^^
夫からバラを手渡された時、お礼とともに値段を聞いてしまい、後悔したのですが、
皆さまからのお返事を読み、主婦なればこその発言だと、納得したりして・・・。
何度も言いますが、日本にいたら、夫からこんなプレゼントをされることはなかったでしょう。
環境が彼を素敵にしてくれているのですね。
バレンタインは「キラキラ光る宝の石」が欲しいのですが、それは帰国後の楽しみに取っておいて、
やはり、バラの花束でしょうか。
12本でも、ヒーーー! とか思うアタシが100本なんてもらったら
即効で値段を聞いちゃいます!w
素敵な旦那様ですね♪
バレンタインにバラ100本とチョコ100箱、おねだりしちゃいましょうwwww
夫は日本にいたら、絶対にこんな気の利いたことをする人ではありません。
「ハノイに来てよかった~。」と、思える出来事のひとつです。
本音を言うと、私は白いバラが一番好きなのですが、
プレゼントとなると、やはり真っ赤なバラになるのでしょうか。
何色でも、プレゼントは嬉しいですが…。
いつもトンチンカンの伝言をして、申し訳ありません。
300本のバラは素敵でしょうが、
我が家には100本分のバラを飾るのが精一杯の花瓶しかありません。
こうなったら、どんぶりや急須も動員するべきでしょうか。
うふ・・・。
いつもトンチンカンの伝言をして、申し訳ありません。
300本のバラは素敵でしょうが、
我が家には100本分のバラを飾るのが精一杯の花瓶しかありません。
こうなったら、どんぶりや急須も動員するべきでしょうか。
うふ・・・。
こちらのバラは、開かないように1本1本に丁寧にセロファンがかけてあります。
すべて人海戦術!!
頭が下がります。
今の季節なら何とか1週間もつので、欠かさず買ってリッチな気分に浸っています。
やはり、エセマダムです。
スワンさんに 渡したい気持ちが 大きかったのでしょうね。
そんなにバラが部屋にあったらいい匂い(←もとい『 香り』)しそうですね。
(方言でいい香りを『いい匂い』と言うもので・・・・)
「普段感謝している気持ち=金額」を 旦那様は精一杯表したのではないでしょうか?
では バレンタインはスワンさんがお勧めの花屋さんで薔薇 「300本」にチャレンジ!
かな?
(しばらくは「にこっと~」脱退を考えていない私より)
いいですね^^100本のバラ。赤いバラ~♪
昔、贈ってもらったことがあります^^6月生まれだしね
でも郵送だったので、みんな開ききってしまってた。
う~ん、日もちしなくて、哀しかった^^;;
でも、主婦としては、現地値段で買いたいのが本音ですね~。
ベトナムのバラの値段は半端じゃありませんよ。
聞いたら、絶対にびっくりなさいます。
旧正月や、バレンタイン前は、高騰(?)しますが、普通に買っても1本10円もしません。
私は、顔なじみの花売りの人がいるし、値切る技も身につけたので
100本300円という、輝かしい実績を持っています。←すっかりおばちゃんしてます。
だから、夫がぼったくられたことがわかると、ムッときたのです。
やはり気持ちが大切なんですよね。
自分で安く買うよりも、夫のプレゼントされた方がずっと嬉しいですもの。
うふふ・・・。
素敵な主人・・・ということにしておきましょう。
相場の3倍でも日本で買うのとどちらが高いんでしょ?
いやいや~そんなことはどうでも良くってーっ(笑)
花を贈る方の気持ちが, それくらい払ってもかまわないって
思ってくれてるってコトが大切な気がします.
どんなにカッコいい男性だって,
歳とって禿げたり太ってお腹が突き出したりするんでしょうけれど,
そういうひとだって大切に想ってるひとに贈るものに込める気持ちは
たぶん若い頃とおんなじなんじゃないかしら?
うん~ま,わたしの想像なんですけれどね(笑)
嬉しいけれどもボッタクリ、これはまた複雑でしたね…。
でも、花束を買うのって、一般的日本人男子にはわりと
敷居の高い行為らしいので、そんな風にプレゼントしてくださる
ご主人、素敵な人なのでしょうね♪