Nicotto Town



意外と

ぼくは、じつはエラい人だったりする。
あ、会社の中での話。

社長から勘定すると、(役員)、部長×2、と、居て、その次がぼく。
そのぼくの下に約50人居て、隣りの部門に50人。
所帯がそれほど大きくないのと、50人を束ねているって実感がないせいか、自分ではまったくエラい人だとは思ってない。

ともあれ、自分の部長と取引先の部長・課長と会食、みたいなことになると
「早く結婚しなさいよ」
てなことを言われる。
会食は月に一度、定例化してるので、毎月言われる。

これは非常に不愉快だ。

二次会はたいていキャバクラに付き合う。
もともと、たいして酒を飲まないぼくは、キャバクラってやつが好きじゃない。
飲み屋のねーちゃんを口説こう、なんてことを考えることはない。
だいたい、飲み屋のねーちゃんは口説いても落ちないでいてほしい。
口説き落ちそうで落ちないのを愉しみにできるほどのゆとりは、あらゆる面でぼくには、ない。

とにかく、不愉快なことが多い。

てなことが繰り返されて、さいきんでは愉快なことがあまりない。
このごろでは、愉快なものとはいったい何なのかもわからなくなっているくらい。

だからといって、病んでる、とは思わない。

春はどうにも落ち着かないなぁ。

#日記広場:日記

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2010/03/14 23:36
なにが愉しいかと言われたら、物を作っているときがいちばん愉しいのは間違いないです。

今日、着手した本棚は構想から半年くらい経ってる^^
ちょっと暖かくなってきたし、やる気になった。

けど、キャバクラは好きになれない。
お話ししていて愉しいと思える相手って、そうは多くないでしょ?
つきつめると、そういうことなんだと思う。
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2010/03/14 21:25
年々、楽しいことは減るんだもんねぇ
子供の時って、なんでも楽しかったのに
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2010/03/13 17:54
きゃばーΣ

以外ですねー
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2010/03/13 09:31
まったく同感ですww。
面白いことにね。
一般的に楽しい事が楽しいとも思えなくなってます。
キャバクラ行ってみたら楽しいかな~~www。
きれいなオネエサンいるんでしょ?



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